多謝、高砂の同胞

東日本大震災6年 「がんばれ」と日本語でエール 台湾でも追悼式典

   日台友好相合傘

産経新聞 3/11(土) 17:38配信

 【台北=田中靖人】東日本大震災から6年となった11日、台北市内の日本台湾交流協会台北事務所で「追悼感恩会」が開かれ、日台の関係者約80人が犠牲者に黙祷(もくとう)をささげた。

 震災で台湾からは約200億円に上る義援金が寄付された。交流協会台北事務所の沼田幹男代表(駐台大使に相当)は「台湾は心と心がつながった特別な友人だ」と改めて謝意を表明。台湾の対日窓口機関、亜東関係協会の邱義仁会長は「震災という不幸の中で、台日間の人々の感情(の交流)が想像を超えて深いことが発見できた」と応じ、復興に向け「がんばれ」と日本語でエールを送った。

 式典には、総統の諮問機関「国家安全会議」の呉●燮秘書長らも参加した。

 一方、この日は台北など3カ所で、蔡英文政権が掲げる2025年の脱原発目標の具体化を求めるデモも行われた。


●=刊の干を金に

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170311-00000549-san-cn

 やっぱいいな~、台湾は。51年間の短い間だったが、同じ日本人同士だったんだし、益々親近感が湧いたよ。正式な国交は無くてもお互いの国同士こういう友好はじつに好ましい。

日台友好このへんにおいでよ




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食べて復興

福島県産品「購入ためらう」過去最少15%  消費者庁調査

山本太郎中核派

消費者庁は、2017年3月8日、3月に行った「食品中の放射性物質等に関する意識調査」の結果を発表した。放射性物質を理由に福島県産品の購入をためらう人の割合は、これまでで最小の15%まで低下したが、周辺の他の県と比較すると、いまだに高い状態が続いている。

今回で9回目となるこの調査は、東京電力福島第1原子力発電所の事故を受けて13年2月に始まり、以降半年ごとに実施されている。

調査はインターネット上で行われ、都市圏の消費者5176人から得られた回答を元にしている。食品の産地を気にする理由として「放射性物質の含まれていない食品を買いたいから」の割合は年々減少傾向にあり、第6回の調査以降は、品質、価格、鮮度に次ぐ4位となっている。産地を「気にする」「どちらかといえば気にする」と回答した人の合計はほぼ横ばいだった。


http://www.j-cast.com/2017/03/09292689.html

 良い傾向だよ。管理人は以前福島から米を取り寄せて一年食べたが、一切の健康被害が発生しなかった。詰まりは安全ということ。

 ソレが分からないバカが反原発派の連中。


 ベクレとれんはおまエラバカ左翼なんだわ、この放射脳が。
山本太郎ベクレてる。

 何より風評被を拡散して被災地の復興を遅らせ、その上我国のエネルギーインフラを破壊する行為は許し難い。そんなに難癖付けるんならさっさと帰国せえ、エベンキ。日本列島は日本人だけのものだ。有害外来種は出て失せろ。

 コイツを必死に擁護してんのが富山大学に寄生する中核派なんだよな。冷戦構造が崩壊したもんだから、火病(ファビョ)って反日で何とか命脈を継がんとする冷戦の仇花だわな。薬害問題、所謂従軍慰安婦問題、果ては温暖化詐欺。全てパヨクの手口はお見通しだ。





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