盲いたるニダー、世に踊る♪

■国が亡びても反日を優先

だめだkorea

 言うまでもなく北朝鮮と休戦中で、最前線で対峙しているのが韓国。今回も「ソウルを火の海にする」と、攻撃対象として名指しされている。そもそもがテンションの高い民族性だけに、北朝鮮への恐怖と怒りで緊迫感が頂点に達していると思いきや……届いたのは、こんなニュース。

<韓国・ソウル市の中心部と北部を結ぶ路線バスが、慰安婦像を乗せて運行を始めた。(略)同路線を走る5台の座席に強化プラスチック製の慰安婦像を固定。ソウル中心の日本大使館関連施設近くを通過する際には、慰安婦映画の音声を流す。(略)この路線はロッテ百貨店や南大門市場など、多くの日本人観光客が訪れる場所を通る>

 開いた口がふさがらない。完全に解決した慰安婦問題を蒸し返す動きの一つだが、よりによって戦火が近づいている時にやることか? しかも新着の慰安婦ニュースは、まだまだある。

<元慰安婦の吉元玉(キル・ウォノク)さんが、プロ野球の始球式に登場。見事な投球を見せた。ちなみに吉さんは歌手デビューも果たしている>

<ソウルの中心部の広場で、手の平サイズの慰安婦像500体が展示された>

 慰安婦(像)がアイドル化、フィギュア化して、もはや何のために作ったのかも分からない。そのうち慰安婦印のキムチが売られ、慰安婦が歌い踊るフェスティバルでも始まりそうな勢いだ。

「韓国は北朝鮮の挑発に慣れっこ。何を言われても、<またか>と流して危機感を覚える人が少ない。しかし冷静に考えれば、危機のレベルが以前とは違う。それでも北朝鮮批判より日本批判が圧倒的に多いのは、光復節前後だったとはいえ、さすがに異様な感じです」(韓国通ジャーナリスト)

 近づく戦争の前に日本が平和ボケなら、韓国は<反日ボケ>だ。


http://dailynewsonline.jp/article/1346248/?page=allより抜粋。

 何時だったか「歴史を忘れた民族に未来はない」なんて日本を侮辱してたが、それより数十年前に「ウリナラマンセー」でボケまくってたら38度線を破られて「対馬亡命政府」を要求してきたバカが居たのをもう忘れたのか?現状は朝鮮戦争開戦前より緊迫してるのにお気楽なこった。
 北は弾道ミサイルを開発したのに南の軍隊なんてコント集団だろうが。そこに加えてのこのボケっぷりじゃあ戦う前に負けてるな。

お笑い韓国軍
 それとも北の目を欺く為の慰安婦ってか?
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親の因果が子に報い

慰安婦「強制連行」偽証の吉田氏長男が「謝罪碑」取り消し 「耐えられない」

八墓村

 朝鮮半島で女性を強制連行したと偽証した吉田清治氏(故人)の長男が、父親が韓国内に建てた「謝罪碑」の碑文の説明も虚偽だとして、関係者を通じて碑文を書き直していたことが11日、分かった。長男は「父が発信し続けた虚偽によって日韓両国民が不必要な対立をすることにこれ以上、耐えられない」と説明している。長男は、ジャーナリスト、大高未貴氏の新著『父の謝罪碑を撤去します』(産経新聞出版、6月2日発売予定)で、経緯などについて詳細に語った。

 吉田氏の虚偽証言は、朝日新聞が1980~90年代初頭にかけて集中的に紙面で取り上げた。

 また、同氏の著書『私の戦争犯罪 朝鮮人強制連行』は、慰安婦を「性奴隷」と位置づけた96年の国連のクマラスワミ報告にも引用された。

 謝罪碑は昭和58年、吉田氏が著書の印税で韓国・天安市の国立墓地「望郷の丘」に建立し、朝日新聞は2度にわたって記事を掲載した。

 同年12月24日付朝刊では、吉田氏が碑の除幕式で「あなたは日本の侵略戦争のために徴用され強制連行されて…」と書かれた碑文を読み上げ、式典参加者らの前で土下座したことを記事と写真で伝えた。

 大高氏の新著によると、長男は「父が私費を投じて建てた碑であれば、遺族の権限で撤去が可能だ」と考えた。今年3月、長男から依頼を受けた元自衛官の男性が撤去を試みたが、コンクリートに埋まってできないため、碑の上に「慰霊碑 吉田雄兎(ゆうと) 日本国 福岡」と韓国語で書かれた別の碑を張り付けた。「雄兎」は吉田氏の本名。碑文の変更は現地の施設管理者にも届けられた。

 朝日は平成26年に吉田氏の関連記事18本を取り消した。長男は大高氏に対し、「朝日新聞が間違いだったと発表したわけですから、それに沿って間違いは正さなければなりません。朝日新聞社は謝罪碑の間違いを正さないでしょうから、正すことができるのは私しかいません」と語った。

 碑文を書き換えた元自衛官の男性には、5月初旬までに韓国の警察から3回電話があったという。


http://www.sankei.com/politics/news/170512/plt1705120011-n1.html

 さあ、アカ匪新聞以下慰安婦問題活動家は今後どうするよ?吉田の長男は自腹で親の誤りを少しは正したぞ。

 パヨクは潔く松井やよりの墓を爆破するべしだ。続いて土井たか子の墓も爆破だろうよ。

 でなければ、未だに全国民に対し謝罪しないおまエラは今後、いや末代まで呪われろ、祟られろよ。職業と戸籍を固定して泥貧まで堕ちてしまえ。最期は見世物だろうよ。


          八墓村2


カルト民族

慰安婦少女像は韓国で爆発的ペースで増え続け、慰安婦をかたどったペンダントも-と新潮

 元編集長が逮捕されたのが1月10日午後。『週刊文春』(1月19日号)の発売がいつもより1日早く1月11日(水曜)朝(見本は前日10日)。

 「『進撃の巨人』講談社『別冊少年マガジン』元編集長の妻が怪死」

 講談社の著名な漫画編集者が昨年8月、妻を殺した容疑で逮捕された事件。新年早々またまた『文春』が超弩級のスクープ、と思ったが、実は昨年秋頃から新聞社やテレビ局もこの事件を追っていたようだ(だからワイドショーなども彼の出退勤時の映像などを使っている)。

 とはいえ、絶妙のタイミングで掲載に踏み切ったのは『文春』編集長の判断力。直前の7日に短時間ながらちゃんと本人を取材しているのはさすがだ。

 妻の育児ノイローゼが原因とも言われるが、気の毒な事件。残された4人の子供たちのことが気にかかる。

 『週刊新潮』(1月19日号)は発売が通常通り12日(木曜)だったから、ギリギリで逮捕情報をつかんだのだろう、1ページで報じている。

 その『新潮』で注目は「10億円を払っても『韓国』やらずぼったくり」。

 例の慰安婦少女像、韓国各地で〈爆発的なペースで増え続け〉、既に40~60体も設置されているという。

 〈「設置しているのは挺対協をはじめとする様々な慰安婦支援団体。寄付や自治体の支援で資金を賄っています」(在韓ジャーナリスト)〉

 どころか、

 〈「慰安婦をかたどったブレスレットやバッグ、バッジ、ペンダントなどが発売され、著名なタレントが身につけています(中略)また建立資金をネット上で集めるクラウドファンディングも盛ん」(同)〉

 この手の女性をヒロインにする--異様な国と言うしかあるまい。

 『週刊ポスト』(1・13/20)「現役&OB政治家が選んだ『歴代最高の宰相』は誰か」(戦後のみ)。74人が選んだ1位は吉田茂。安倍総理は4位だった。

                      (月刊『Hanada』編集長)


.http://www.sankei.com/world/news/170115/wor1701150004-n2.html


慰安婦第五種補給品
 
 最早カルト宗教の偶像でしかない。人類は本来進化していくものなんだが、連中は別種の生物だ。ダーウィンを否定する創造論者には丁度いいサンプルだろうよ。

韓国進化論図


少しは火病慣れせんと

自民・二階俊博幹事長「エキセントリックになるのが韓国」「10億円受け取った後にこういうことではおかしい」


             ニダー火病

 自民党の二階俊博幹事長は7日のテレビ朝日のインターネット番組で、韓国・釜山の日本総領事館前に慰安婦を象徴する少女像が設置されたことへの日本政府の対抗措置について「時々、こんなことでエキセントリックになるのが韓国の特徴だが、もっと円満な外交が展開されなければならない」と述べ、事態を招いた韓国側の姿勢を批判した。

 日本政府は昨年8月、慰安婦問題の「最終的かつ不可逆的な解決」で一致した日韓合意に基づき、元慰安婦の女性らを支援するため韓国で発足した「和解・癒やし財団」に10億円を拠出した。これを踏まえ、二階氏は番組で「嫌なら受け取らなければいい。受け取るものを受け取った後に、こういうことではおかしい。これからの長い日韓の歴史においても、お互いにおもしろくない」と語った。


http://www.sankei.com/politics/news/170107/plt1701070035-n1.html

 何を今更だよ。一昨年の合意を本気で信じた真性日本人は皆無だ。所詮卓袱台なんぞひっくり返されるためにあるんだよ。真の外交とはその二手三手先を読むもんだ。ソレが出来ない自民党。ましてや特亜の狗のニ階にそれは不可能だらろう。さっさと辞めちまえ。

 戦前の朝鮮総督府より対土人への付き合い方。
 一、朝鮮人には対等の関係を結ぶという概念がないので、常に我々が優越する立場であることを認識させるよう心掛けること。
 一、朝鮮人には絶対に謝罪してはならない。勝利と誤認し居丈高になる気質があり、後日に至るまで金品を強請さるの他、惨禍を招く原因となる。
 一、朝鮮人は恩義に感じるということがないため、恩は掛け捨てと思い、決して情を移さぬこと。
 一、裕福温厚なる態度を示してはならない。与し易しと思い強盗詐欺を企てる習癖あり。
 一、朝鮮人は所有の概念について著しく無知であり理解せず、金品等他者の私物を無断借用し返却せざること実に多し。殊に日本人を相手とせる窃盗を英雄的行為と考える傾向あり、重々注意せよ。
 一、朝鮮人は虚言を弄する習癖を持っているので絶対に信用せぬこと。公に証言させる場合は必ず証拠を提示させること。
 一、朝鮮人と商取引を行う際には、正当なる取引はまず成立せぬことを覚悟すべし。
 一、盗癖があるので、金品貴重品は決して管理させてはならない。
 一、職務怠慢、手抜きは日常茶飯事であるので、重要な職務は決して任せてはいけない。食品調理、精密機械の製作等は決してやらせぬこと。
 一、遵法精神がなく規則軽視、法規無視は日常の事である。些細な法規違反でも見逃さず取り締まること。
 一、朝鮮人には日常的に叱責の態度で接すること。勝利感を持つと傲岸不遜となるので決して賞賛せぬこと。
 一、朝鮮人を叱責する際は証拠を提示し、怒声大音声をもって喝破せよ。
 一、朝鮮人は正当なる措置であっても利害を損ねた場合、恨みを抱き後日徒党を組み復讐争議する習癖があるので、最寄の官公署特に警察司法との密接なる関係を示し威嚇すること。危険を感じたる場合、即座に通報すること。
 一、朝鮮人と会見する場合、相手方より大人数で臨むこと。武術等の心得ある者を最低二名から数名は随伴すべし。婦女子が単身及び少人数で会見することは、強姦及び秘密の暴露を言い立てての脅迫を受け、隷属化を招く危険があるので絶対に避けること。武術心得あるか、大柄強面にして強気なる男子を必ず複数名随伴同席せしむること。
 一、争議に際して、弁護士等権威ある称号を詐称せる者を同道せる場合がある。権威称号を称する同道者については、関係各所への身元照会を行うこと。
 一、朝鮮人との係争中は戸締りを厳重にすべし。子女の独り歩きは厳に戒めて禁ずべし。交渉に先立ち人質を取る習癖あり。仲間を語らい暴行殺害を企てている場合が大半であるので、呼出には決して応じてはならない。
 一、不当争議に屈せぬ場合、しばしば類縁にまで暴行を働くので、関係する折には親類知人に至るまで注意を徹底させること。特に婦女子の身辺貞操には注意せよ。
 一、不当争議に屈せぬ場合、近隣や職場等周辺に誹謗中傷する例多々あり。 隣人と職場に不審者との係争を周知し、流言蜚語により孤立せらるることなきようにせよ。
 一、差別、歴史認識等の暴言に決して怯まぬこと。証拠を挙げ大音声で論破し、沈黙せしめよ。
 一、無理の通らぬ場合には器物を破損し暴れ出す習癖があるから、日本人十名で一名の朝鮮人を包囲し制圧せよ。
 一、排便してはならない場所をよく教えること。
 一、排便、汚物取扱後は手を洗浄することをよく教え、かつ毎回確認すること。
 一、食物と汚物の区別をよく教えること。一旦床に落ちた食物は既に汚物であることを十分認識せしめるように。
 一、塵芥(じんがい。主に生ゴミのこと)の廃棄に関する規則を遵守するよう折に触れて繰り返し強く命じること。
 一、朝鮮漬の製作は厳に戒めて禁じること。
 一、調理器具と掃除道具の区別をよく教えること。
 一、食器と洗面器の区別をよく教えること。
 一、毎日入浴する習慣をよく教えること。

 今も昔も変わらんな。


                           併合前韓国4




居直り猛々しさは正に特亜マインド

「慰安婦捏造」の汚名に事実で反撃~元朝日記者・植村隆さん


      マスゴミ植村隆

   林田英明

 この言いがかりに黙っているわけにはいかない。元朝日新聞記者、植村隆さん(58)は覚悟を決めて反撃する。今年2月に出版した『真実~私は「捏造記者」ではない』(岩波書店)は増刷と好評。各地で講演を引き受け、ジャーナリズム全体にかけられたバッシングに正面から向き合う。9月7日、福岡市で開かれた集いには110人の参加者があり、質問にも丁寧に応じる姿が印象的だった。本人と話してみて思う。「捏造」を唱えるほうこそ捏造ではないか。「慰安婦」問題と取り組む九州キリスト者の会主催。

●『週刊文春』の記事が火付け

 植村さんの環境が一変したのは2年前、『週刊文春』2月6日号に掲載された「“慰安婦捏造”朝日新聞記者がお嬢様女子大教授に」という記事だった。「見るたびに腹が立つんですが、大事な資料です」と会場に提示する。1991年8月、当時大阪本社社会部の在日・人権担当時代に書いた元「慰安婦」金学順(キム・ハクスン)さんの証言に対し、軍による関与はなかったと考える側を勢いづかせるバッシングである。前年6月の参院予算委で「(慰安婦は)民間業者が連れ歩いた」と政府が答弁し、韓国民主化の中で声を上げる女性たちが出てきた。植村さんは韓国留学の経験もあり、ハングルは得意だ。元「慰安婦」の紹介をされ2週間取材したが、家族にもひた隠しにしてきたつらい体験を日本の若者にそう簡単に打ち明けられるわけがない。「戦後も語れなかった女性たちの胸の痛さに当時は思い至れなかった」と植村さんは自省を込めて振り返る。

 そして翌年、金学順さんが告白する段階で事態は動き出す。植村さんは、韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)が聞き取り調査した録音テープの内容を紹介する形で8月11日、「思い出すと今も涙」という見出しで記事化した。まだこの時は68歳の匿名である。その後、金学順さんに聞き取り調査をする弁護団に同席して12月25日、「かえらぬ青春 恨の半生」との記事を実名と本人の写真付きで書く。「だまされて慰安婦にされた」という表現はあっても「強制連行」という字句はない。

 植村さんをたたく側は、この記事をもって「反日」の極みと考える。しかし、金学順さんの訴えが世界に広く伝わったのは朝日の記事ではなかった。8月11日を節目と見て帰国した植村さんには予想もしなかったことが3日後に起こる。金学順さんが記者会見を開いたのだ。金学順さんはその後、被害者として損害賠償請求を起こした。この勇気ある発言を受けてアジア各地で名乗り出る人が次々と現れた。金東元(キム・ドンウォン)監督のドキュメンタリー映画『終わらない戦争』(2008年)に映し出される金学順さんの会見時の様子を解説しながら植村さんは「二つの記事だけで有名になって、そうして歴史は作られる」とため息をついた。


 以下長ったらしいのでリンクを参照。

http://www.labornetjp.org/news/2016/1001hayasida

 全くパヨクとマスゴミと特亜は親和性が高いんだな、何の良心の呵責も無く次から次へと嘘を吐き続ける。戦後50年経っていきなり教科書への記載云々の原因を作ったのがアカ匪であり植村の【挺身隊】記事だろうが。何の裏も取らずに見出し記事書いたのと、その誤りを指摘された時に訂正せんかった時点で捏造だわ。然もその金学順(キム・ハクスン)の証言が何度も入れ替わって一貫性が欠けるのを見てみぬ振りしてな。或いはもし、本気で証言を信じての報道なら【カルトの教義】を活字で垂れ流したに他ならん、謂わば反日機関紙報道でしかない。ジャーナリズム、ジャーナリスト失格の落書き犯だ。

 今では退社して南トンスルに逃げて学者面してるようだが、この捏造の罪業は末代まで祟ると思い知れ。嘗ておまエラ大好きな毛沢東は「階級闘争を日々語れ」と言ったが、愛国者はおまエラ「アカ匪の捏造を刻々語る」ぞ。腐れエラ張りDNAが途絶えるまでな。転向は認めん。築地のウンコ色のビルにぺんぺん草が生えてもまだ許さん。 いっそ親族と代々の墓石全部を南トンスルに移してしまえ。


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