乞食民族とキチガイ左翼のコラボ

2017.02.11 (15:52) │ 運動,生活 │ “朝鮮学校の子どもは希望”/山口県庁前で座り込み、日本市民の思い

          在日朝鮮人という寄生虫

補助金停止に反対する山口県庁前での座り込みには多くの日本市民が参加し、同胞たちとともに怒りの声をあげている。

「密接な人間関係が築かれている朝鮮学校の温かい環境に教育の原点がある」と話す松岡節子さん(64)は福岡在住で、40年近く養護教諭を務めてきた。山口初中の保健室設置に向けて学校関係者と協力して勉強会を開き、昨年に同校の運動会で救護班を担当するなど協力を惜しまない。

「どのような状況でも子どもたちの学ぶ権利は保障されないといけない。自分の力が及ばず現状を打破できていないことを申し訳なく感じる」。

昨今の日本社会では、「攻撃の矛先を向けられているマジョリティーの存在が覆い隠されてしまっている」と警鐘を鳴らし、「歴史や差別などの問題を正しく理解しないといけない。友人たちにも朝鮮学校に対する認識を持ってもらえるように働きかけていきたい」と語った。

日本共産党の木佐木大助県議は、「在日朝鮮人やその子どもたちへの差別を助長するような政策を執る安倍政権、県当局に対して「恥ずべきであり絶対に許されるものではない」とし、「3.29文科省通知」は「極めて政治的で差別的な措置だ」と怒りを露にする。昨年には山口初中周辺のスクールゾーン標識の整備を関係当局に働きかけ、その整備の実現に寄与した。

「他文化共生と国際交流を深め広げていく上で『百害あって一利なし』だ。不条理を見て見ぬふりはできない。思想、信条、党派を超えて、この問題に取り組んでいきたい」

座り込みの参加者に声をかけられて昨年から活動に足を運ぶようになった肝付芳寛さん(67)は、橋下徹大阪府知事が大阪朝鮮学園に補助金交付の条件として突きつけた「卑劣極まりない手口」に目を疑ったという。在日朝鮮人の「理不尽な環境」を日本人自身に考えてもらおうと、1カ月に1回、一人で街頭に立って手作りのチラシを配布し始めた。

ある老人男性から「感心だ。活動を続けなさい」と言われ、カンパをもらった。山口ネットワークのメンバーも駆けつけるようになり、現在は1カ月に4回チラシを配布している。

「幼少期から2言語を話し、思想や感情を芸術文化の形で表現できる朝鮮学校の子どもたちは東アジアの未来、希望だ。補助金復活は民族教育の特徴をさらに後押しするはずだ。朝鮮学校の置かれた現状を見れば、自分の活動はまだまだ足りない気がする」。

(李永徳)


http://chosonsinbo.com/jp/2017/02/il-1111/

 ハァ?日本市民?日本市なんて地名聞いたことがないが。何処?歴史や差別?常套句がまた出たな。おまエラ朝鮮人の過去現在の悪さが根本原因だろうが。謂れある差別は因果応報だ、バカチョン。理不尽な環境?玉入れ高利貸しで今までどれだけ日本人を破滅させたよ。拉致は理不尽ではないのか?バカチョン。東アジアの未来、希望?未だに朝鮮戦争は継続中だろうがバカチョン。

 こういうことを書くとまたヘイトスピーチ(笑)とか言う輩が居るがはっきり言う。管理人は謂れ無き差別と朝鮮人が大っ嫌いだ。さっさと痴情、じゃなかった地上の楽園に帰れ。

 ↓に関する謝罪と賠償も忘れずにな。

朝鮮進駐軍
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これぞプロ泣き女

〈時代の正体〉虚偽放送は「公開処刑」 人権侵害訴え辛淑玉さん

カナロコ by 神奈川新聞 1/27(金) 21:16配信

          朝鮮泣き女

【時代の正体取材班=石橋 学】ローカルテレビ局の東京メトロポリタンテレビジョン(MXテレビ)が放送した沖縄の基地問題を巡る番組で、虚偽の内容により人権を侵害されたとして、差別問題に取り組む市民団体「のりこえねっと」共同代表で在日コリアン3世の辛(シン)淑玉(スゴ)さんは27日、放送倫理・番組向上機構(BPO)放送人権委員会に救済を申し立てた。

 問題の番組は2日放送の「ニュース女子」。沖縄県東村高江で米軍ヘリコプター離着陸帯建設に反対する市民を「テロリスト」に例え、「反対派は日当をもらっている」「(沖縄の)大多数が米軍基地に反対という声は聞かない」と事実と異なる内容を伝えた。

 都内で会見した辛さんは「大変むごい番組。笑いながら私を名指しし、沖縄の人々を侮辱した。笑って侮蔑し、お前らはこれくらいの価値しかないと見せつけるかのようだった」と唇を震わせた。

 申立書では、犯罪行為の「黒幕」との誤った放送で「排除する敵」とみなされ、平穏な社会生活を奪われたとし、同局には訂正放送や謝罪を求めている。

  「公開処刑。戦争に反対する人間が反日、非国民と名指しされた。このような社会で、報道でいいのか。多数者の側が問われている」と訴えた辛さん。

 地上波という公共のメディアで差別され、受けた心の傷の深さについて記者に問われると声を詰まらせ、「ここはふるさと。私が生き、死んでいく場所。同じ出自の子どもが日本で生まれて良かったと言える社会にしたい。私がおびえても倒れてもいけないと思った」と言葉を振り絞った。

.http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170127-00015258-kana-l14

 あ?何か言ったか?三国人。こうやって事実を突き付けられると「人権」「シャべチュ(差別w)」と喚いて特権拡大に勤しんで来たのがおまエラだろうが。もうその手に乗る日本人では無いんだよ。
 寧ろおまエラみたいな反日を止めたら死んでしまう言うなれば「反日マグロ」が今まで蔓延ってた方が問題だ。有りもしなかった強制連行説(頭痛が痛いw)を日本国内の親北派左翼と連んで吹聴し、日本人に贖罪意識を植え付け『在日特権』を謳歌した上に、我国の安全保障を危く占める行為をしておきながら被害者面しやがって。益々安倍自民党の支持率が上がるだけだ。
 もうおまエラの居場所は無い。さっさと誇らしいウリナラへ帰れ。済州島の白丁が日本人様に向かって『生意気な口を利くな』正しくプロ被害者朝鮮泣き女だ。

 この動画の内容こそがヘイトだな。


気でも狂ったか?

日韓、通貨スワップ協定復活へ議論 韓国側から提案受け

2016年8月27日18時32分

 日本と韓国の財務当局は27日、通貨下落などの緊急時にドルなどを融通し合う「通貨スワップ協定」の復活に向け議論を始めることで合意した。協定は両国関係の悪化を受け、2015年2月に打ち切られていた。

 麻生太郎財務相らが出席してソウルで開かれた日韓財務対話で、韓国側から提案があり、日本側も協議を進めることを受け入れた。


http://www.asahi.com/articles/ASJ8W62GTJ8WULFA001.html

                     韓流の味 トンスル

 おいおい、正気の沙汰とは思えんぞ。技術パクリやら何やらでどれだけ我国が被害を被ってるのか知らんわけでもあるまいに。あんな土人部落は救うに値せん。見殺しにしろ。何遍同じ過ちを繰り返す気だ。

The キチガイ部落 大阪民国

条例施行受け、大阪市にヘイト動画など審査求める

 全国初となるヘイトスピーチ対策条例が、大阪市で施行されました。これを受けて、在日コリアンらの団体が、ヘイトスピーチと疑われるネット上の動画や文章について市に審査を求めました。
 大阪市でヘイトスピーチ対策条例が施行された1日、在日コリアンらの団体が市役所を訪れ、ネット上に投稿されているヘイトスピーチと疑われる動画や文章など12件について、大阪市に審査を求めました。条例では弁護士などからなる審査会と市長がヘイトスピーチと認定すれば、市がその団体名や氏名を市のホームページで公表します。
 「ヘイトスピーチいらない、聞きたくない。とにかくやめてほしい。ヘイトスピーチのない大阪をつくりたい」(ヘイトスピーチを許さない大阪の会 宋貞智代表)
 また、団体は、ヘイトスピーチを行う可能性のある団体に対して、市の施設の使用を制限できるよう条例に追加するべきだと市に要望書を提出しました。(01日13:48)

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2810658.htm

大阪市
反ヘイト条例施行、効果期待 市民団体「共生を」


 ヘイトスピーチの抑止を目的とする全国初の大阪市条例が1日、完全施行された。有識者でつくる審査会の調査を経て市長がヘイトスピーチと認定すれば、市は発言した個人や団体名を公表する。初日、ネット上で閲覧できる在日コリアンを侮辱する街頭デモの動画や投稿について、市民団体が条例に基づき被害を申し立てた。審査会に諮問された後、認定の可否に向けた手続きが始まる。

 「共生社会を守っていくための画期的な条例だ」。施行を受け、安心できる暮らしを求めてきた在日コリアンや支援者からは歓迎の声が聞かれた。

 在日コリアンらでつくる「ヘイトスピーチを許さない!大阪の会」(大阪市)のメンバーらは午前10時、大阪市北区の市役所を訪れ、担当する人権企画課に被害申し立ての書類を手渡した。

 その後の記者会見で、代表の宋貞智(ソンチョンヂ)さん(57)は「子どもたちや高齢者は誰もヘイトスピーチを聞きたくない。実効性のある条例になってほしい」と強調。この日朝、ネット上の差別的な投稿が削除されていることを期待して目覚めたが、願いはかなわなかった。「怒りの気持ちで市役所を訪れた」と述べた。

 同会の事務局長、文公輝(ムンゴンフィ)さん(47)は2010年ごろ、在日コリアンが多く住む大阪・鶴橋であったヘイトデモを初めて目の当たりにした。「そんな社会になったのか」と衝撃を受けた。今回の被害申し立てについては「ヘイト行為をしている人をさらし者にするのが目的ではない。言動を省みて、異常事態に気付いてほしい」と求めた。

 一方、大阪市の条例施行に反対する団体は今月中旬から、反対を訴える街頭デモを市役所前で複数回実施すると予告している。【岡崎大輔、久保聡】

http://mainichi.jp/articles/20160702/ddm/041/010/065000c

             韓国キャベツニダ

 あ~あ、大阪民国終にパンドラの箱を開けちまったな。予てから在ヨボに毒された公務員が多い地域だったが、三権分立まで無視しての地方独裁かよ。今はいいかも知れんが、今後どうなるかな?独逸では90過ぎの老人に先日ナチズムに関して有罪判決が出たな。この条例もソレに賛同した輩もその子孫も然りだろうよ。間違っても管理人に文句言うなよ、こっちは当然の流れを説明しただけだ。

 それにしても厚かましい民族だな、アレらは。嫌われる真似して当然の如く嫌われたら「キャべチュ・シャべチュ」と喚いて日本人に罪悪感を植え付け、更なる特権を要求するんだからな。刑法が邪魔でしょうがないわ。

 戦前の関東大震災も含めて、【何故朝鮮人だけが嫌われた】かを全く考えてないんだからな。そんなんだからLA暴動の時も真っ先に的にされるんになあ。


      濡れ衣差別といつもの言い草



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