所謂ヘイトスピーチ考

 先ずは皇方朋友社公式blog皇国桜心会公式ブログでの各民族派団体の見解を見まっし。

 これと合わせて在日特権を許さない市民の会、通称在特会の主張と、それらをヘイトスピーチと呼ばわって、カウンター行動に出る連中の品性を比較したらどうだろうな?


 民族派であれ、在特会であれ、別に在日個人が無分別に憎い訳ではないのが判る。当たり前の話だ。然るに問題なのは、真っ当な主張に対し、【ヘイトスピーチ】とレッテル張りをして言論や主張の自由を封殺弾圧する輩と違うか?

 大体ヘイトスピーチなんて単語自体が外来の用語であり、それをパヨクが運動用語にしてるだけだろ。根本的な話、我国には肌の色や宗教で人を分け隔てする習慣自体が存在せんし。織田信長の近習の話やアート・ブレイキー来日のエピソードを見れば、我国の国民性や民族性がどれだけ世界に誇れるものか判るし、そこにヘイトやレイシズムなんぞ欠片も存在せん。

 であるのに殊更にヘイトスピーチ云々する連中こそが本物の差別主義者なんだろうよ。左は右を差別し、革新は伝統を差別し、外患は保守を差別する。

 因みに何かあれば「シャべチュニダ」と喚き散らすエラが我国にも60万程生息してるらしいが、では何故そうなるか全く考えが、詰まりは自己を省みることが出来ないみたいだ。

 暴走族が何故社会から嫌われるか、ゴミ屋敷が何故近隣から嫌われるか。これらを全く考えられない自浄作用や貢献心の無い、もっと言えば、日本国内の反日勢力と結託して、反日活動に勤しむヨボ連中には分からんかな。

 だらだら書いたが、俗に言うヘイトスピーチとは、【ウンコは臭い】【裸の王様は裸だ】【嫌なら帰国しろ】に対するレッテル張りでしかない。我国には差別主義自体が存在せん。有っても個人の品性の問題だ。腹の底から言うわ、郷に入りては郷に従え。嫌なら誇らしいウリナラに帰れ。日本に居ながら日本人を差別すんな。


 これぞ真のヘイト。エラ張ってるなあ。↓
エラ張り反天連


 
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