気でも狂ったか?

日韓、通貨スワップ協定復活へ議論 韓国側から提案受け

2016年8月27日18時32分

 日本と韓国の財務当局は27日、通貨下落などの緊急時にドルなどを融通し合う「通貨スワップ協定」の復活に向け議論を始めることで合意した。協定は両国関係の悪化を受け、2015年2月に打ち切られていた。

 麻生太郎財務相らが出席してソウルで開かれた日韓財務対話で、韓国側から提案があり、日本側も協議を進めることを受け入れた。


http://www.asahi.com/articles/ASJ8W62GTJ8WULFA001.html

                     韓流の味 トンスル

 おいおい、正気の沙汰とは思えんぞ。技術パクリやら何やらでどれだけ我国が被害を被ってるのか知らんわけでもあるまいに。あんな土人部落は救うに値せん。見殺しにしろ。何遍同じ過ちを繰り返す気だ。
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往生際の悪さは流石特亜血統

慰安婦記事、捏造でない 元朝日・植村氏が講演 室蘭
08/20 07:00

マスゴミ植村隆

 従軍慰安婦報道に関わった元朝日新聞記者で韓国カトリック大客員教授の植村隆さんが18日夜、室蘭市内で「歴史修正主義とたたかうジャーナリストの報告~私は『ねつ造記者』ではない」と題して講演した。

 植村さんは1991年、韓国在住の元従軍慰安婦の証言を巡る記事を執筆。2014年に雑誌や一部ジャーナリストが「記事は捏造(ねつぞう)で、これを発端に慰安婦問題が国際化して日本批判が広がった」と指摘。植村さんは、非常勤講師を務めていた北星学園大(札幌)に脅迫状が送りつけられるなどした。

 講演で植村さんは記事を捏造とする雑誌やジャーナリストの主張の誤りや矛盾点を指摘し、「元慰安婦の取材をしたこともない人がバッシングしている。元慰安婦のおばあさんたちの尊厳を傷つけている」と述べた。

 従軍慰安婦を否定する勢力について「教育、メディア統制を通じて戦後民主主義を破壊し、改憲への地ならしをしようとしている」と批判。「歴史研究や歴史教育を通じて同じ過ちを繰り返さない固い決意をあらためて表明すべきだ」と訴えた。

 講演会は市民団体「憲法を守る室蘭地域ネット」の主催で、約100人が詰めかけた。(中橋広岳)


http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/area/doo/1-0306519.html


 まだ生きてやがったかコイツ。コレとアカ匪新聞のせいでどれだけ日本が不名誉を被ったか、、、確信犯だろうよ。何せゴルビーさんのグラスノスチ(情報公開)以降に急に国際問題化させたアカ匪の上にアカネコ記者なんだからな。

>2014年に雑誌や一部ジャーナリストが「記事は捏造(ねつぞう)

 聞き取り記事だけで裏取らなかった上に、親族が挺対協幹部と来たらグレーでは済まされんぞ。

>これを発端に慰安婦問題が国際化して日本批判が広がった
 その通りだろうが、この腐れエラ。火の無いところに火種を落としてのマッチポンプはアカ匪の常套手段だろうが。実例は枚挙に暇が無いぞ。

>常勤講師を務めていた北星学園大(札幌)に脅迫状が送りつけられるなどした
 これこそがカルトパヨクの真骨頂だ。ある以上の年齢なら憶えていよう。オウム真理教に強制捜査が入った時に、オウム信者がしきりに「宗教弾圧ヤメロ」と叫んで被害者ぶってた光景を。全く同じメンタリティだから加害者なのに被害者ぶるんだよ。

 こいつ等アカ匪新聞のアカネコ記事のせいで、海外で苛めや差別に遭ってる多くの邦人が実際に居るんだよ。彼らの苦痛もアカ匪にとっては養分なんだろうよ。日本人失格の腐れ外道新聞だけは決して許さん、築地の本社ビルが更地になって、アカ匪記者とその三族が悶死したその跡地に便所を建ててやる。

 

これぞ左翼の典型例

             ゲバゲバ90分

【尖閣問題】”戦争反対”を叫んだ人たちのトンデモな内輪モメ

 リオデジャネイロのオリンピック開幕に世界の目が集まる隙を、狙っていたはず。それほど尖閣諸島に押し寄せた中国の船団は大規模だった……。

 15隻の中国海警局の公船が接続水域を航行し、断続的に領海に侵入したのだ。これは2012年に日本が尖閣諸島を国有化して以来、最多。さらに周辺に200~300隻の漁船と称する船(注1)を従えて来たのだから、<史上最大の侵略>の序曲かと思ってしまう。

 当然、岸田文雄外務大臣が程永華・駐日中国大使を呼び出して抗議したが、

「(尖閣諸島は中国領土と主張して)活動は当然だろう」

 と、盗人猛々しい。 

 今回は上陸までは行かないようだが(注2)、日本はこれまで以上に周囲と連携を取り、中国の暴挙に歯止めをかけなくてはならない。その為の防衛や憲法を巡る論議を急ぐのは、必定だろう。イデオロギーの左右を問わずに、だ。

 ところが「平和を守れ~」とか「戦争が恐くてふるえる~」だのと、しつこく連呼していた人たちから、迫る危機に対するコメントが無い。

「もし本当に中国や韓国が攻めてくるというのなら、(略)とことん話して、酒を飲んで、食い止めます。それが本当の抑止力でしょう?」

 こんな発言をしたメンバーを抱えるSEALDs(学生とかアルバイターとか外国人が集って国会前で太鼓を叩いていた政治団体)は、何をやっていたのか? 

――内輪モメだった。

「(奥田愛基は)日和ってるというより、誤魔化していると言った方が適切だと思う」

 と、SEALDsのリーダー奥田君を真っ向から批判したのは、実質的No.2と目されるU君。理由は活動方針をめぐる方向性の違いのようだ。これに限らず有名女性メンバーが奥田君に噛みついたりと、何かと内輪モメが多いのも若さゆえなのか。

 いやいや。SEALDsと思想を近くする先輩格の方々も、負けてない。まずは大惨敗に終わった「東京都知事選」を巡って、岡田(克也)執行部批判が渦巻いたのは民進党。

「(推薦予定だった)古賀茂明なら勝てたのに!」(松原仁議員)

 執行部にポンコツ候補(鳥越俊太郎氏)を押し付けられたことへ、怒りを爆発させる党員が少なからず居たのだ。先の都知事選では自民党も分裂。特に自民都連は恥をさらしたが、野党<統一>を謳った側はもっと酷かった。馬鹿らしいので列挙するが、

<民進党・蓮舫代表代行が憲法改正の議論に加わると表明しただけで、支持者から抗議の電話・メールが殺到>

<山本太郎氏(注3)が都知事選で推していた三宅洋平氏が、仲良くなった安倍昭恵首相夫人を連れて沖縄の米軍基地工事現場に登場。プロ活動家の方々から“裏切り者”と罵倒された>

<当初、都知事選で共産党候補を有力視されていた宇都宮健児氏が、鳥越氏を推す陣営から撤退を強要されたことを暴露。SEALDsや反差別を掲げる暴力集団などから、恫喝を受ける>

 などなど。時期やモメ事の種類はさまざまだが、結果的に「内輪や陣営内の細かい違いが許せず、徹底的に追い詰める」点が共通している。中国による尖閣侵略のような大きな問題に、ほぼ誰もが言及しない点も同じだ。

 前出の宇都宮健児氏は、この手の人たちをこう定義づけた。

「(安倍首相を独裁だ! と言っている自分たちこそ)密室でものごとを決めて押し付ける。独裁だ」

 似た者同士だから、そりゃ中国に文句は言えないね。

(注1)漁船と称する船…訓練を受けた工作員が乗り込んでいる可能性大。
(注2)上陸はしなかった…米軍の警告もあったと言われている。
(注3)山本太郎…<なかまたち>に寛容なのかが試される。


http://dailynewsonline.jp/article/1178809/


 目的と手段を履き違えた偏差値28のパヨク集団乙。結局パヨクには国とか国家とかが分からないからミーイズムに陥って最後は内ゲバなんだよ。一方右派や保守派なんてのは日頃から喧嘩や論争が絶えない個性派集団だ。しかし一旦緩急あれば一致結束する純正日本人。ここに【血の違い】が顕われるんだなあ。

 パヨクの活動熱にはある意味感心するが、アレ等は活動が目的であって、その先に国家や体制のビジョンが皆無だ。所詮は身の丈知らずのナルシスト集団に過ぎん。だからこそ支那にとっては使い勝手がいいんだろうよ。まあ好きにやってミーイズムで対立して内ゲバしとれ。メディアは讃えるだろうが、ネットが普及した今日では主流には絶対に成れんわ。山岳ベース宜しく潰しあえ。


             韓国つまらぬ理由で仲間割れ

富山県行って来た

            新宿区西早稲田2-3-18

 昨日は富山県富山市の不二越本社前で、パヨク集会があったんで行って来た。解読不能なおでん文字のスローガンが並んでたが、案の定世話役は日本のパヨク中核派だった。

 一つ気になったのが、エラく若い糸目の連中が居たこと。何でもパヨクの家に短期ステイする南エベンキ高校生らしい。中核派は冷戦崩壊以前は北をマンセーしとったのに今では南かよ。矢張り新宿区西早稲田2-3-18を介してウリストカルトと、、、、あ。


 そうなると何故山本太郎が領土譲渡を主張するのも自ずと、、、、あ。

          山本太郎竹島はあげたらよい
          山本太郎中核派

 成る程、先般の国会でのISILへの非難決議に対して山本が途中退席した理由もパヨク絡みだったか。

       山本太郎退席

 日本のパヨクは以前より中東ゲリラとは仲良しであり、更にバチカンから破門されたウリストカルトともお仲間だったわけだ。そして毎回受け入れる南エベンキ高校生は未来のウリストカルトの伝道師であると。不二越訴訟を軸に綺麗に繋がったわけだ。



内ゲバ結構 大いにやってくれ

「鳥越氏を連れてきた責任を全うせよ」 民進・松原仁都連会長が岡田克也代表を公然批判

 民進党東京都連会長の松原仁衆院議員は31日、都知事選で同党など野党4党が推薦したジャーナリストの鳥越俊太郎氏(76)が敗北したことを受け、「4党の結集が実現されれば、当初から勝利することができるだろうと思っていた。十分結集できなかったことが大変残念だ」と述べた。都内で記者団の取材に答えた。

 民進党東京都連会長の松原仁衆院議員は31日、都知事選で同党など野党4党が推薦したジャーナリストの鳥越俊太郎氏(76)が敗北したことを受け、「4党の結集が実現されれば、当初から勝利することができるだろうと思っていた。十分結集できなかったことが大変残念だ」と述べた。都内で記者団の取材に答えた。

 民進党の岡田克也代表が投開票前日の30日、9月の代表選に出馬しない意向を示したことについては「選挙戦の最終日になぜ、鳥越氏擁立の中心だった岡田氏が出処進退に言及したのか。極めて理解に苦しむ」と憤りを隠さなかった。

 松原氏は、岡田氏の表明が選挙戦に与えた影響に関し明言しなかったものの、「岡田氏が都連で内定した候補を覆す形で(鳥越氏を)連れてきた。連れてきた責任を全うすることが必要だ」として岡田氏を批判した。

 敗北の責任は岡田氏にあるかどうかを記者団に問われ、「岡田氏にあるとは明快には申し上げないが、少なくとも都連とは違う流れで(野党統一候補が)決まった」と述べ、岡田氏に責任の一端があることを示唆した。

 今後の選挙で野党共闘を続けるべきかどうかについては言及を避け、「野党共闘であれば、都知事選は勝ちを取りに行くことが可能だったのに、なぜそこまでいかなかったのか。分析することが大事だ」と述べるにとどめた。


http://www.sankei.com/politics/news/160731/plt1607310054-n1.html

             マスゴミ鳥越都道府県

 都知事選は予想通りの結果だったな。外国人参政権や都有地の問題等々、身近な事にだけは反応するゲンキンな都民だわ。まあ嘗ての美濃部みたいな最悪の選択をせんかったことだけは評価しよう。


平成28年都知事選

 知事選の結果よりも、今後のアレ等の動向がおもしろそうだな。無責任体質の野党がどれだけ笑いを提供してくれるやら。
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