東京ですか?いいえ、頭狂新聞です

「日本スゴイ」ブームを斬る

2016年12月23日

売国マスゴミの実体

 テレビや本は今年も「日本スゴイ」の称賛であふれ返った。伝統文化もハイテクも全部スゴイ! テレビ各局が力を入れる年末年始の特番も日本礼賛のオンパレードである。だが、ちょっと待て。自己陶酔の先には何が待っているのか。この間、「世界の報道自由度ランキング」などで日本メディアの評判は下落の一途をたどった。戦時下の日本でも「世界に輝く日本の偉さ」が強調され、やがて破局を迎えた。タガが外れ気味の「スゴイブーム」を斬る。 (白名正和、池田悌一)

http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2016122302000171.html

 はあ?日本スゴイブームなんて無いだろうが。寧ろ今までの日本ダメ、日本SAGE番組こそが異常だっただけだ。散々重箱の隅を突っついて日本を貶める戦後プレスコードと報道しない自由をフルに行使して来たマスゴミがどの口でほざきやがる。ブームでも何でもない「日本再発見」が数字を出してるだけだ。文句抜かすんなら消費者(視聴者)ではなく生産者(製作側)に言え。あまりの的外れと独り善がりっぷりに豆介も呆れてるわ。

豆介

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こいつら日本人じゃねえ

                   麻呂を釣る気でおじゃるか

民進党「皇室典範改正で対処を」 検討委の中間報告概要判明 女系天皇、女性宮家創設も

2016.12.18 06:16

天皇陛下の譲位に関する法制備をめぐり、民進党の「皇位検討委員会」(委員長・長浜博行副代表)がまとめた中間報告の概要が17日、わかった。陛下のご意向や高齢化社会の現状を踏まえ「恒久的な退位の制度を整える必要がある」として、政府が検討する一代限りの特別措置法ではなく、皇室典範の改正で対処すべきだと明記した。政府と野党第一党が異なる方針を掲げることで、来年の通常国会にも予定する法整備は混乱する可能性が出てきた。

 中間報告は、21日の党常任幹事会で正式決定する。

 中間報告では、陛下が譲位の意向を示された8月8日の「お気持ち」を詳細に分析。「天皇の高齢化に伴う対処の仕方が、国事行為や、その象徴としての行為を限りなく縮小していくことには、無理があろうと思われます」と述べられたことなどを踏まえ、公務の負担軽減の優先だけでは問題の解決にならないとした。

 さらに、日本人の平均寿命が80歳を超え、今後も類似の事態が起こる可能性があるとして「退位は陛下一代限りでなく、恒久的な制度を整えるべきだ」とも指摘。皇位は憲法2条で「皇室典範の定めるところにより、これを継承する」となっていることも踏まえ、皇室典範を改正し、恒久的な譲位制度を作るよう求めた。


http://www.sankei.com/politics/news/161218/plt1612180010-n1.html


 終に本音を吐きやがったな。上辺だけ繕ってその実は日本の破壊だろうが。身も心も日本人じゃねえからこんな事を平然と言いやがる。聖と俗の区別も出来ない成りすましの背乗り民族どもが。それともこいつ等現代の道鏡か?どっちにしろこうやって皇位継承を政争の具にして民族を分断させるのが狙いなんだろうが。畏れ多くも御簾の奥の聖上に対し奉り、賎しき民進党如きが物申すなんぞ戦前なら不敬罪の政治犯だ。

 此処もクリック。↓
        背乗り

 民進党死ね【比喩】。

破れ奉行天に代わって

昨日の敵は今日の友

トラトラトラ

安倍首相が真珠湾慰霊へ、米政府・元軍人ら歓迎の声

 12月8日は日本軍がアメリカ・ハワイの真珠湾を奇襲攻撃し、太平洋戦争が始まった日から75年となります。それを前に5日、安倍総理がハワイを今月26日と27日に訪れ、オバマ大統領とともに真珠湾で犠牲者を慰霊すると発表しました。これについて、アメリカ政府やアメリカ軍の元軍人らは好意的な評価を示しています。

 「真珠湾攻撃から75年の節目に日米両首脳が戦艦アリゾナの記念館を共に訪れることは、大統領の広島訪問同様、平和への強いメッセージになると思います」(アーネスト報道官)

 ホワイトハウスのアーネスト報道官はこのように述べ、訪問のタイミングについては、「これまでも議論されていて、オバマ大統領の広島訪問と直接的な関係はない」との認識を示しました。

 また、真珠湾攻撃を生き延びた「パールハーバー・サバイバー」と呼ばれるアメリカ軍の元兵士からも歓迎の声があがっています。

 「それはとても良いことですね。これ以上無いすばらしいことです」(真珠湾攻撃を生き延びた元兵士)

 「今の両国の関係はとても良いと思います。それがさらに良くなるならすばらしいです」(真珠湾攻撃を生き延びた元兵士)

 ハワイの真珠湾では攻撃から75年になる現地7日、犠牲者を追悼する大規模な式典が開催される予定です。

 「アジア太平洋地域、さらには国際社会の平和と安定に日米同盟が大きな役割を果たしていること、こういったことを発信する良い機会だと思います。私もこの4年間、外相として務めてきました、ぜひ同行したいと考えています」(岸田文雄 外相)

 一方、岸田外務大臣は安倍総理大臣の真珠湾訪問について、「強固な日米同盟を発信する機会」として、自らも同行する考えを明らかにしました。岸田大臣は今回の安倍総理のハワイ訪問について、4年間で築き上げてきた日米同盟の「総括」と位置づけ、「戦禍を二度と繰り返してはならないという未来に向けた強い意志」を示すものと強調しています。(06日17:59)

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2931781.html


 これこそが大人の外交だよな。嘗ては爆弾をお見舞いしたが、今ではきっちりと握手出来る。その上で未来派志向が築けるのなら、両国の英霊も泉下で安心出来るだろうよ。あ、特亜には無理だったか。

水師営の会見

竹鋸準備

蓮舫代表 専門家の人選に疑問 国会で早急に議論を

民進党の蓮舫代表は、記者会見で、天皇陛下の退位などを検討する政府の有識者会議が行った専門家へのヒアリングで、退位に賛否両論が出たことは「国民の考え方とは開きがあった」と人選に疑問を呈したうえで、国会で早急に議論を始めるべきだという考えを示しました。

天皇陛下の退位などを検討する政府の有識者会議は、先月30日まで3回に分けて行った、専門家からのヒアリングの結果、退位に賛否両論が出たほか、法整備の在り方をめぐっても意見がわかれました。

これについて、民進党の蓮舫代表は記者会見で、「意見が二分されていて、国民の考え方とは開きがあったように思う。ヒアリングの人選が、どのように進められたのか疑問を感じていることは事実だ」と述べました。

そのうえで、蓮舫氏は、「天皇の地位は、国民の総意に基づくと憲法で定められている以上、最も重要なのは国会の審議だ。政府・与党は、速やかに与野党で審議する場所を設定してもらいたい」と述べ、国会で早急に議論を始めるべきだという考えを示しました。

さらに、蓮舫氏は「生前退位だけではなく、女性天皇や女性宮家なども合わせて考えていくものなのかなと思っている。時間軸の問題も含め、国会で議論すべきだ」と指摘しました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161201/k10010791621000.html

 このチャンコロ終に神聖不可侵な域に踏み込みやがったな、日本人DNAゼロの河原乞食分際で。これが元政権与党にして野党第一党の正体だ。こいつ等の体には日本人の血は一滴も無い。我国の成り立ちと戦後憲法を天秤に掛けて戦後憲法を上に置きやがった。伝統国家の意味も分からんパア介の、しかも未に戸籍も公開出来ない八路の特務がよくも言いやがったな。そしてそれに一切苦言を呈しない民進党議員と党員共よ。

 皇室のあり方に世俗が口出しをすれば天下大乱を招く元なんだよ。コイツと民進(旧民主)党、国分寺の庭で遭おうず。じっくり108回挽いてやる。


                レンホー共匪的特務娘子

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