後ろへ前進

文大統領 「朝鮮戦争は痛ましい歴史だが前に進むべき」

 【ソウル聯合ニュース】朝鮮戦争の勃発から67年となる25日、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は「6・25戦争(朝鮮戦争)は痛ましい歴史だ。それでも、われわれは前に進むべきだ」とフェイスブックに書き込んだ。

 また、分断の傷と離散家族の痛みが今も続いているとした上で、「強い安保と国防力があってこそ対話と平和が可能であることを承知している。このため、大統領としてあらゆる努力をしていく」と強調した。

 29~30日に予定されている韓米首脳会談にも触れ、韓米同盟の強化と北朝鮮の核問題を解決するため、トランプ米大統領と議論するとした。

csi@yna.co.kr


http://japanese.yonhapnews.co.kr/Politics2/2017/06/25/0900000000AJP20170625001100882.HTML

 一体何のお笑いだよ。事ある毎に過去を蒸し返す連中が前向き?むしろ先祖返りの真っ最中だろうが。行き着く先は赤化統一と支邦による併呑なんだし、それまで仲良く喧嘩してろよ。但しこっちに難民を出すなよ。

サンダ対ガイラ





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 中共スパイには制裁を

翁長知事が辺野古工事差し止め訴訟起こせば、翁長氏個人に損害賠償を行う 政府が検討「知事権限の乱用」

沖縄龍柱

 政府が米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の名護市辺野古移設で、同県の翁長雄志(おなが・たけし)知事が辺野古の工事差し止め訴訟を提起すれば応訴費用について翁長氏個人に損害賠償請求を行う検討に入ったことが17日、分かった。政府は翁長氏が埋め立て承認を撤回した場合に賠償を求める方針だが、加えて差し止め訴訟も提起の根拠が乏しく知事権限の乱用にあたると判断した。

 翁長氏は20日開会の県議会定例会に差し止め訴訟提起に関する議案を提出し、可決後に提訴する。

 漁業権が設定された海域で海底の岩石などを壊す作業には知事の岩礁破砕許可が必要。翁長氏は無許可工事は県漁業調整規則違反だとして提訴する。一方、政府は地元漁協から漁業権放棄の同意を取りつけているため許可は不要とする水産庁見解を示している。

 通常、差し止め訴訟は権利・利益が侵害されている場合に提起し、工事差し止めでは騒音や振動で身体に悪影響が生じているケースが多いが、辺野古の埋め立て工事で県が侵害された権利・利益はなく、請求根拠は乏しい。許可など行政上の義務履行を求める訴訟は裁判の審判対象にならないとの最高裁判決もある。

 そのため政府は、訴訟提起は知事権限の乱用として応訴費用の賠償を求める。

 翁長氏は埋め立て承認も撤回する構えで、政府は効力の停止を裁判所に申し立てるが、認められるまでの10日前後は工事が中断する。損害額は数億円に上り、その賠償請求の際に今回の応訴費用を加算する。


http://www.sankei.com/affairs/news/170618/afr1706180006-n1.html

 こんな支邦スパイは見せしめに徹底して叩くべきだろうな。沖縄に根ざした所謂「うちなんちゅ」の殆んどはこの男を支持していないらしいし、ここでガツンと一発食らわせれば戦後内地から入り込んだ左翼活動家にも痛撃になるだろう。

 それにしてもきったねえ石の柱だな。


沖縄龍柱2

 これこそが現沖縄知事の支邦への忠誠心の顕れだ。




内憂は改心せねば潰すべき

高須院長「百田氏を助太刀してリベラルや民進党と戦う!」

2017.06.10 07:00

木曽将軍

 高須クリニックの高須克弥院長が世の中の様々な話題に提言するシリーズ企画「かっちゃんに訊け!!」。今回は、最近の国会の動向について訊きました。

 * * *
──現在国会では「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法の改正案や、加計学園問題が議題となっています。

高須:なんともどうしようもない議論になっているなぁ。
民進党は、どうみたって意義のある質問をしていない。とにかく難癖をつけて時間を稼いでいるだけ。それなのに「強行採決だ! 十分な議論がなされていない
!」と主張するんだから、どうにもならないよ。国会は、国民のためによりよい法律を作るべく議論を深める場所。野党のわがままを聞く場所ではない。税金を払っている国民のみなさんはよく我慢していると思うよ。

──「テロ等準備罪」についてはどうお考えですか?

高須:必要だと思う。今の世界はテロの脅威が大きな問題であることは間違いない。それを防止するための法律であり、国際組織犯罪防止条約に批准するために成立させなければならないものなのだから、反対する理由なんかない。反対するのはテロリストだけだよ。

──テロリストが摘発の対象となるのは当然なのですが、一般の人でも逮捕されてしまう可能性があるという点についてはどうでしょうか?

高須:よっぽど強引に解釈しない限りは、一般人が対象ではないのは分かりきっていること。本当だったらテロを準備しているのであれば、一般人だって逮捕できないとおかしいくらいだよ。でも、そこまでするとさすがに人権侵害になりかねないし、そういう意味でもすごくバランスがとれた法案だと思うけどなあ。

──加計学園問題についてはどうでしょうか?

高須:官邸から働きかけがあったというけど、それもまたかなり強引な解釈だと思う。そもそも、加計学園に獣医学部を新設するというのは、国家戦略特区制度による規制緩和の案件なんだよ。しかも、愛媛県としては獣医学部の新設をずっと願っていたというじゃないか。文部科学省は既得権益を守りたいがために、それを拒んでいたというんだから、どうして官邸が責められなければいけないのか分からない。

 普通に考えれば、野党が責めるべきは既得権益を守っている文科省のほうであって、規制緩和を進めようとする政府のことはむしろサポートすべきだと思う。まあ、民進党サイドが既得権益を握っているということであれば、今回の流れも納得できるけどね。でも、もしそうだとしたら、そんな民進党を支持することなんてありえない。国民の利益よりも、自分たちの利益を優先する政党に何の価値があるんだ。どう考えても、規制緩和を進める政府を支持するのが筋だよ。

──民進党は筋を通していない、と。

高須:そりゃそうだろう。本当に国のため、
国民のためを考えているというのであれば、ただ足を引っ張るだけの質問なんてありえないし、都合の悪いことから逃げまくっている姿勢もおかしいと思う。もう結局のところ、「安倍憎し」ということしか主張がないんだろうなあ。その結論ありきだから、有意義な議論ができないし、矛盾ばかりになってくるんだ
よ。

 これは国会だけじゃなくて、ツイッターをやっていても思うことなんだけど、どうも右か左かとか、安倍首相を支持するかどうかとか、そういう二元論の立場ありきで、発言する人が多い。たとえば、百田尚樹先生の一橋大学での講演会が、先生の理念に反対する人々の圧力もあって中止になった件もそう。あれは、明らかな言論弾圧だ。どんなイデオロギーを持っていたとしても、発言の場を不当に奪われることはあってはならない。しかも、それが学問の場であればなおさらのことだ。様々な意見に触れて、そこから知見を深めて、たくさん考えていくのが学問というもので、大学は一部の人々の考えを押し付ける場所ではないんだよ。

 でも、なぜかネットではこの講演会の件も「ネトウヨvs左翼」みたいな構図で語られてしまう。そういうことではないと思うんだ。もちろん、僕は百田先生を尊敬しているし、だからこそ今回の件にも興味を持ったわけだけど、これが百田先生とは異なる考えの人の講演会が潰されたとしても、同じく「言論弾圧だ」と批判していたよ。発言の場を奪われることは、筋が通っていないからね。

 ところがネットでの反応を見ていると、“右か左か”で発言している人が多すぎる。自分の立場ありきでものを話すから、まったく議論も噛み合わないし、建設的な結論も生まれない。これは本当に情けないことだ。

──思考停止状態という感じでしょうか?

高須:そう。特にリベラルを自称している人々は、安倍政権を批判するためなら何をしてもいいと思っているのか、時にすごい罵声を浴びせてくる人もいる。それで人権を守りたいというのだから、とんでもなく矛盾しているよ。そんな状況は明らかにおかしいと思うから、僕は民進党を提訴したし、百田先生の助太刀をしようと思っている。正しいことをするために、僕は戦う姿勢を見せているんだよ

https://www.news-postseven.com/archives/20170610_563181.html


 中々の名言頂きました。左右問わず保國済民は国家権力者の矜持であり国是。国是を侵す圧力勢力、特に国会審議妨害常習犯の民進許すまじ。旧民主の成りすましも含めて、郷土も祖国も愛せん奴は今後を思い知るがいいさ。

 それにしても院長はサイバラとツーショットの画像が似合うなあ。


腐れ左翼の常套手段

論より抗議後は暴力


一橋大の新入生歓迎会KODAIRA祭の実行委員会は3日までに10日に開催予定だった作家の百田尚樹さん(61)の講演会を中止すると発表した。
実行委員会は中止理由を「KODAIRA祭の理念に沿うものでなくなってしまったこと」としているが、百田さんは3日、自身のツイッターで「聞くところによると、講演を企画した学生たちは、サヨクの連中から凄まじい脅迫と圧力を受け続けていたらしい。ノイローゼになった学生や、泣き出す女子学生までいたらしい」として、左派系団体から嫌がらせがあったと主張。
「おぞましさに吐き気がする」と非難した。

実行委も「本講演会を安全に実施するため、これまで幾重にも審議を重ね、厳重な警備体制を用意していました。しかし、それがあまりにも大きくなりすぎた」などと発表しており、外部からの脅迫などを示唆している。

百田さんのツイートを受け、様々な人がツイートした。
フリーアナウンサーの長谷川豊さん(41)は「学生さんたちには耐えられなかったことでしょう。かわいそうに。こんなの、戦前と何も変わらない」、米カリフォルニア州弁護士のケント・ギルバートさん(65)は「表現の自由に対する不当な圧力。朝日、毎日、東京新聞、共同通信などは、講演中止の圧力をかけた勢力に対して最大級の抗議キャンペーンを展開しなければ、自分たちは左翼側のプロパガンダ機関だと自白したも同然です。まあ、読者を失うから無理でしょうが」と皮肉たっぷりに書き込んだ。
評論家の石平太郎さん(55)も「言論弾圧をやっているのは(中略)『反権力』を旗印に自由と寛容を語る左翼たちだ。彼らの本性は習近平や金正恩とどう違うのか」と批判した。

大学の学園祭などの講演会中止は昨年10月、早稲田大学で講演予定だった日本第一党党首の桜井誠さん(45)ら東京都知事選候補者のシンポジウムが中止となったことがある。
一橋大のKODAIRA祭は10、11日に行われる予定だった。


http://www.sankei.com/affairs/news/170604/afr1706040002-n1.html

 まあこれが日頃反戦平和反原発人権云々抜かす連中の実態だわな。異論他論を暴力的に封殺するのは左翼とチョーセンジンのお得意だからな。

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