冗談はエラだけにしとけ

韓国の新駐日大使「天皇陛下の訪韓を」
10/27(金) 23:32配信

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今月末に着任する韓国の新しい駐日大使がソウルで会見し、「天皇陛下の訪韓が日韓関係の改善に大きく寄与する」と述べました。

 「現在、韓日両政府の信頼関係が非常に弱い。だから、相手の立場で考える精神が発揮されれば良いだろう」(李洙勲 新駐日大使)
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 今月31日付けで日本に着任する李洙勲新駐日大使(62)は、冷え込んだ関係を抜け出し、歴史問題の解決と未来志向の発展を同時に進めるいわゆる「2トラック」で大使職に臨む考えを示しました。その上で、天皇陛下が退位前に韓国を訪れることが日韓関係の改善に大きく寄与するとして、「環境作りに努める」と表明。文在寅大統領も早い時期に日本を訪れ、日本の国民と直接、対話することが重要と訴えました。


 ただ、李氏は2日前の韓国メディア向けの会見では、「韓国の国民が、慰安婦合意に納得していないことを日本に伝える」とも話しています。

 大学教授出身の李氏は、盧武鉉政権時に東アジア情勢について大統領を補佐した人物で、文在寅政権発足にあたっては外交ブレーンとして北朝鮮との対話を訴えてきました。(27日16:59)


https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20171027-00000140-jnn-int

思い上がりも大概にせいよ。出来てまだ数十年の、しかも未だに戦争継続中の反日国家になぜ陛下が訪問する必要があるんだよ。それも今まで散々御親影を棄損しといて何様のつもりだ。戦前なら不敬罪だぞ。現状を招いた責任だったおまエラと米中露だろうが。日本や御皇室を利用すんな。
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また新(プロパガンダ)か

<社説>憲法改正 平和の「砦」崩していいか
2017年10月21日 06:01

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 憲法9条は日本の平和を守る「砦(とりで)」である。その普遍的価値を未来へつなぐのか、それとも崩すのか。どちらが日本にとっていいのかを、真剣に考えることが国民に求められている。

 弾道ミサイル発射や核実験を繰り返す北朝鮮の不穏な動きを引き合いに、安倍晋三首相は衆院選を「国難突破」と位置付ける。争点の一つは、憲法改正である。
 憲法改正を巡っては、平和主義の根幹である9条が対立軸となる。9条が形骸化すれば、日本の国の形は大きく変容する。日本の将来がかかった重要な選挙であることを強く認識したい。
 想起してほしい。2014年12月の衆院選では、改憲勢力が3分の2以上の議席を占めたことで、安倍政権が勢いづいた。その結果、憲法に反する法律が一気につくられたのである。
 安倍政権は14年7月、集団的自衛権行使を容認する憲法解釈変更を閣議決定し、国民から大きな反発を招いた。それでも5カ月後の衆院選で自民党は圧勝した。15年9月に安全保障政策を大転換する安保関連法が成立し、16年3月に施行され、集団的自衛権の行使が可能になった。

 安保関連法は法案段階の15年6月、衆院憲法審査会で憲法学者3人全員が「違憲」と指摘した代物である。自衛隊の海外での武力行使に道を開くことを、国民は結果として後押ししたことを忘れてはならない。
 選挙は一つの政策だけを評価して投票するものではない。だが、最高法規である憲法の改正は国民生活に大きく影響する。そのことを有権者一人一人が深く認識する必要がある。
 自民党は憲法への自衛隊明記を公約に掲げた。維新に加え、安倍政権への対決姿勢を強調する希望も改憲には前向きである。

 改憲に対する各政党の政策、候補者の考えなどをしっかり吟味して投票することは、将来世代に対する責任である。
 琉球新報社が衆院選の県内4選挙区の立候補者に行った政策アンケートで、「オール沖縄」勢力の4氏が改憲に「反対」し、自民4氏と維新1氏は「賛成」と回答した。
 今回の衆院選の結果次第では、9条改憲の流れが一気に現実味を帯びよう。県内選挙区の選挙結果は憲法改正の動きに確実に影響を与える。改憲の是非を慎重に判断して1票を投じたい。
 国土面積の0・6%の沖縄に、在日米軍専用施設の70・38%が集中していることで、憲法25条の「健康で文化的な最低限度の生活を営む権利」を県民は享受できていない。
 憲法の具現化に向かって現状を改めることも、政治の役割である。それが実現できるのは誰なのかをしっかり見極めたい。


http://jump.5ch.net/?ryukyushimpo.jp/editorial/entry-597173.html

平和の砦ねえ、それは結構な話だ、いや噺かな?今や沖縄は国防の最前線であり、余談を許せない状況だ。そこへ内地から運動家が入り込んで無防備の砦としようとしてる現状を内地の人間は認識してるだろうか?
沖縄の某二紙は廃刊のされるべきだろう。こうやって地方の言論をファッショに染める媒体は有害だ。
誰だって争い事は望まないよ、だからこその憲法改正か自主憲法の制定だろう。特に我が国に至っては、歴史的にも地理的にもな。我々日本民族は「オオミタカラ」と歴代のお上から慈くしまれてきたのだから、新たな憲法こそが現代日本に、全国民友邦を導く東亜の規範となるだろう。「シラス」の具現は日本人の在り方の問題だ。
それにしても国内の反日メディアは許せん。野村秋介氏の命懸けの訴えを未だに受け止めんとは。


身近にあるリスク

「小学校庭で侵入グマ射殺」がなぜ非難される…児童の安全優先「やむを得ない判断」に“第3者”から反発の声/高山市・栃尾

パーン、パーン。自然豊かな山間の校庭に銃声が鳴り響いた。岐阜県高山市奥飛騨温泉郷の市立栃尾小学校(小谷好廣校長、児童64人)に9月、ツキノワグマが侵入し、駆けつけた猟友会メンバーが警察の指示のもとで射殺したのだ。当時は授業中で学校側は児童を教室で待機させ、児童や保護者にその都度状況を説明したため、大きな混乱はなかった。地元ではクマによるけが人も相次いでおり、今回の措置も「児童の安全を考えるとやむを得ない」との受け止め方だ。ところがネットや報道で騒ぎを知った県外の人から「小学校で射殺とは…」と非難の声が寄せられ、市や学校側は困惑している。

■校庭に迷い込んだクマ


 校庭でクマが見つかったのは9月6日午前11時半ごろだった。職員室の教職員が校庭を走る黒い動物を発見。周辺でもクマの目撃情報はあったが、学校の敷地に入ったことは一度もなく、松井健治教頭は「動きがとても速く、初めは黒い犬が入ってきたと思った」という。

 しかし、よく見るとクマだったため、すぐに110番通報し、教職員が手分けして校舎1階と体育館の全てのドアや窓を施錠。児童らを教室で待機させ、西隣の市立栃尾保育園にも事態を伝え、警戒を促した。


 通報の約10分後に県警高山署員や市職員、飛騨猟友会高山支部のハンターらが到着。一時、クマを見失ったが、その後、校庭南側の木に登り、高さ約3メートルの枝の上で何かを食べているのを発見。最初は爆竹で追い払うおうとした。

 「爆竹が鳴りますが、驚かないように」。学校は校内放送を流し児童らに知らせるとともに、保護者へも「クマが校庭に侵入し、警察の指導で校舎内に避難しています。安全は確保されています」とメール配信した。


 ところが約10分後、署員から連絡があった。「爆竹で威嚇するとクマが驚いて校舎の方へ逃げたり、隣の保育園や宅地へ向かう恐れがある。子供たちの安全を最優先し、射殺します」。署の判断だった。

 発見から約1時間後、猟友会のハンターが木に登っているクマに2発を発砲。息絶えて途中の枝でひっかかったクマを脚立を使って署員と猟友会員らが下ろした。クマは体長約1メートル、体重約100キロで、雄のツキノワグマの成獣だった。


■学校での射殺、県外から批判が

 クマは射殺されたが、学校の対応はその後も続いた。射殺から約30分後の午後1時過ぎ、保護者へ児童全員の無事をメール配信。緊急の全校集会も開いて小谷校長が児童らに「尊い命が失われてしまいましたが、自然の脅威がみなさんの身近にある」と語りかけた。児童は皆一様に黙ったままじっと耳を傾けていたという。

 集会前に小谷校長が教職員らと協議し、「子供たちに嘘をつけない。安全を最優先して射殺された事実を伝えるべきだ」と判断したという。児童らはこの日、教職員が付き添って下校した。

 翌日も学校は児童の心のケアに細心の注意を払った。登校前に小谷校長は不測の事態も想定して職員室で待機し、松井教頭は徒歩通学の校区内を車で巡り安全を確認。他の教職員らは通学路に立ち、登校の児童を見守った。市教委もスクールカウンセラーの派遣の用意を伝えた。

 児童らに大きな動揺はなかったものの、今回の一件が報道やネットで伝わったため、学校や市にはクマを射殺したことに対する批判の電話が相次いだ。「麻酔銃を使う選択肢はなかったのか」「子供の目の前で射殺するなんて」「学校で射殺はいかがなものか」。こうした声だ。


 これに対し、警察官職務執行法に基づいて射殺を判断した高山署の田口秀樹副署長は「人命、特に子供たちに危害を及ぼす事態には即座に対応しなければならない。校舎に入り込む危険や地理的条件など、やむを得ない状況が重なっていた以上、射殺は正当な判断だった」と話す。

 市の担当者も「ご意見は理解できるが、市民の生命、財産を守るのも行政の責務。できれば殺したくなかったが、子供に被害が出ることは絶対に避けなければならなかった」と理解を求めた。


http://jump.5ch.net/?http://www.sankei.com/west/news/171012/wst1710120004-n1.html

タイトルのまんま。人間なら誰だって平穏無事に暮らしたいし、銃声が身近な日常なんてまっぴらゴメンだ。だがしかし、現実は違ってくる。便利で住みよい社会を目指した結果が招いたリスクだろう。これだけでは無い。エネルギーや更には国防等、物事には常にリスクが付いて回る。先の大戦こそその実例だろう。
県外からキチガイクレームがあったらしいが、そういう喧しい輩こそが我が国にとって最大のリスクなのかも知れん。


9条信者大江

恥ずかしい限りだよ

ウイグル人”強制送還”日本でも10件確認

  編集局  2017/10/06(金)  中国 

東トルキスタンの真実

エジプトで今年7月初め、イスラム教を学ぶ多数のウイグル人留学生が地元警察に拘束され、中国へ強制送還されるケースが相次いだ。中国政府の要請によるものとみられ、アメリカや国際人権団体などがエジプトに対して非難の声明を発表している。

日本ウイグル連盟によれば、日本国内でも、中国当局の働き掛けで、留学生や会社員が一時帰国し、そのまま帰ってこないケースが10件ほど確認されている。

日本のある大手企業から同連盟に寄せられた相談によると、同企業で3年間勤めていたウイグル人男性が、有給休暇をもらい中国に帰国してから音信不通となった。企業側が調査したところ、消息が途絶えて3カ月後に本人と連絡を取ることができたが、男性はパスポートを取り上げられ、日本に帰ることができなくなっていた。

男性が企業側にした説明によると、帰国したのは家族を通じて中国政府から「すぐ戻るように」という連絡があったためで、会社側にはそれを言わないよう口止めされていた。帰国すると、すぐに学習キャンプのような場所に連れていかれ、反イスラムの教育や日本での生活について事情聴取を受けたという。

同連盟によると日本には約1500人のウイグル人がいるが、昨年秋ごろから海外在住のウイグル人に対する取り締まりや思想チェックが強化されるようになった。

海外の国籍を取得していても、独立運動などに関わっていれば拘束されるケースがあり、2006年にはカナダ国籍を取得していたウイグル人男性がウズベキスタンで拘束され、終身刑を宣告されている。

同連盟のトゥール・ムハメット代表は「自由な海外生活をしていれば、独立運動や政府による民族弾圧の情報にも触れやすいので、海外にいる全てのウイグル人が疑われている。今は拘束されている人々の身の安全もあり、名前などの詳しい情報を明らかにできないので、様子を見守っている段階だ」と語った


http://vpoint.jp/world/china/97687.html

 何をやってるんだ?我国の政府は外務省は、或いは人権派は。強制送還?非常に違和感を感じる表現だな。以前、北京の日本大使館員が駆け込もうとした脱北者家族を追い返した上に現地の当局者に引き渡した一件を思い出したよ。テレビの前で歯軋りしてたのは管理人だけだったのか?ウィグル人の未来を自由主義陣営は見捨てるのか?
 一方では拉致被害者には冷淡でありながらも歴史問題やら人権やら云々する我国には「人道」が無いのか?官民揃って中共に媚びる恥知らず国家と看做されてしまった気分だよ。
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