誠実さの結果

日本を襲う悪意に満ちた「虚偽の史実」より抜粋。

米サンフランシスコ市が慰安婦像の寄贈受け入れを承認したことを受け、同市との姉妹都市関係を解消することを公表したのである。これによって、大阪市とサンフランシスコ市との実に「60年」にわたる友好関係は「途切れた」のだ。

同じ日、韓国国会の本会議では、毎年「8月14日」を元慰安婦を讃える「法定記念日」とする法案が賛成多数(賛成205、反対0、棄権8)で可決された。

これによって、韓国では来年から8月14日が「日本軍慰安婦被害者を讃える日」になるのだそうだ。韓国では、あの貧困の時代に春を鬻(ひさ)ぐ商売に就いていた女性たちを「国家の英雄」として讃えていくのである。

同法には、「慰安婦問題を国内外に伝え、記憶するための行事をおこなうこと」と、国や自治体に「記念日の趣旨に沿った行事や広報をおこなう努力」が義務づけられている。つまり、これから韓国では、あの虚偽の史実を、国を挙げて流布することが「法的に義務づけられた」のである。


つまり、これから韓国では、あの虚偽の史実を、国を挙げて流布することが「法的に義務づけられた」のである。

戦後72年。私は、日本を包囲殲滅する意図によって「歴史戦」を仕掛けて来る韓国や中国と、どう戦うかということを国民全員が考えなければならない「時」が来たと思う。

この虚偽を世界にバラまいたのは、周知のとおり、朝日新聞である。同紙は、慰安婦を日本軍、あるいは日本の官憲によって無理やり「強制連行」されたものだと喧伝し、世界中に広めた。

同紙の一連の報道によって、韓国の世論は沸騰し、慰安婦強制連行問題は、日本を窮地に追い込む重要な“アイテム”となったのである。


日本人が最も苦手とするのが情報宣伝を逆手に、しかも上手に行うのが特亞の常套手段なんだよな。戦前戦後と完全にサンドバッグ状態で反撃せんできた結果がこれだよ。
今後も特亞の嘘垂れ流しは増幅するだろう。サ市との姉妹提携解消は支那の「夷を以て夷を制す」の策略だったし、正に大成功したわけだ。これに調子を得たエラ張りが更に増長して対外宣伝をするだろうよ。それもこれも全ては日本が舐められてるからなんだよ。何せ自主憲法すら制定出来ないのだから、嘘を糺す以前の問題だよ。
学生時代に支那からの留学生(鄧小平世代)から言われたよ。「日本人は誠実過ぎます、大損しますよ。」ってね。彼の忠告は正に的を射たわけだ。ああ、付け加えると彼曰く「高麗棒子(朝鮮人)は殴って躾ろ。」だったな。
対外に示しを見せる為にも国内の、特にメディアの思想徐鮮は必要だよな。寄生虫を抱いたままでは外に示しがつかんし。


慰安婦 ネッシー・つちのこ性奴隷




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お前が言うな

連載:社説
(社説)政治家の言論 その荒廃ぶりを憂える


マスゴミ諸悪の根源

 政治は言葉だ、といわれる。みずからの理念を人の心にどう響かせるか。それが問われる政治の営みが、すさんでいるう。

 加計学園の獣医学部問題を審議した衆院文部科学委員会で、聞くに堪えぬ発言があった。

 他の政党の議員3人を名指しし、日本維新の会の足立康史氏が「犯罪者だと思っています」と述べた。相応の論拠を示さないままの中傷である。


 各党から抗議されると「陳謝し撤回したい」とすぐに応じた。その軽薄さに驚く。言論の府を何だと思っているのか。

 憲法は議員の国会内での言動に免責特権を認めている。多様な考えをもつ議員の自由な言論を保障するためだ。低劣な罵(ののし)りを許容するためではない。

 これまでも、他党に対し「アホ」「ふざけるなよ、お前ら」などと繰り返し、懲罰動議を受けてきた人物である。

 一向に改めないのは、黙認する雰囲気が国会内にあるからではないか。

 同じ委員会で、朝日新聞への批判もした。「総理のご意向」などと記された文部科学省の文書を報じた記事について「捏造(ねつぞう)だ」と決めつけた。

 自身のツイッターでは、「朝日新聞、死ね」と書いている。

 加計問題の報道は確かな取材に基づくものだ。記事や社説などへの意見や批判は、もちろん真摯(しんし)に受け止める。

 だが、「死ね」という言葉には、感情的な敵意のほかにくみ取るものはない。

 昨年、「保育園落ちた日本死ね!!!」の言葉が注目されたが、それは政策に不満を抱える市民の表現だ。国会議員の活動での言動は同列にできない。


 政治家による暴言・失言のたぐいは、以前からあった。最近は、政権中枢や政党幹部らからの、とげとげしい言葉が増えている。

 政権与党が、論を交わす主舞台である国会を軽んじる風潮も一因だろう。昨年は首相周辺が野党の国会対応を「田舎のプロレス」「ある意味、茶番だ」と切り捨てた。

 国会に限らず、政治の言葉が、異論をとなえる者を打ち負かすだけの道具にされている


 安倍首相は7月の東京都議選で、演説にヤジを飛ばした人々に「こんな人たちに負けるわけにはいかない」と叫んだ。

 「犯罪者」「死ね」「こんな人たち」。国策に重責を担う政治家が論争の相手を突き放し、対立と分断をあおる。

 そんな粗雑な言動の先にあるのは政治の荒廃であり、それに翻弄(ほんろう)される国民である。

http://www.asahi.com/sp/articles/DA3S13233166.html

赤字に書いた部分がそのまんまブーメランじゃ無えかよ!この腐れバカ匪。いや、国会議員という有権者に選ばれた人物から死ねとまで言われる位バカ匪は悪質過ぎるんだよ。南京事件や所謂従軍慰安婦問題etcどれだけ捏造を繰り返して祖国の品位と信用を貶めたか自覚が有るのか?神戸支局事件なんぞ自業自得だよ。

正に
朝日新聞死ね だ。


許可さえ出れば

朝鮮不憫だと、拾った子供が成長しない

一命さえあれば、不従順な三国人なんぞアレなんだが。以下リンクを御参照。


北朝鮮に対する圧力を高めるため安倍総理が北朝鮮関連の団体・個人の資産凍結に踏み切った。思い切った措置ではあるが、なぜか朝鮮総連が除外されていたと話題になっている。
資産凍結というかなり重い処分。

「明日実行する」と突然の発表だった。これまでこっそりと日本で活動してきた北朝鮮の手下はこれでもう活動できなくなり、解散を余儀なくされるだろう。重要な資金源を失った金正恩はこれでまた一歩追い詰められた。
しかし朝鮮総連はまだ生き残っている。どうやらリストから外れていたようだ。


ケント・ギルバート「日本が制裁措置をかけたら(北朝鮮は)一番痛いっていうところがまだ残っている」
半井小絵「あの大きなところ?」
ケント・ギルバート「大きなところだね」
居島一平「そこだけ小声になるんですね」
半井小絵「私だって言ったら恐いもん。言いたいけど恐いから言えない」
ケント・ギルバート「テレビに出始めた頃からそれについてはテレビで言うなって言われてますからね」
半井小絵「あぁ~そこは」
ケント・ギルバート「うん、まずい。徐々にやってますけどね。徐々に強くしていきましょう」
居島一平「いや、もうはっきり申し上げたほうがいいですよね。朝鮮総連ですよね?」
ケント・ギルバート「えへっへっ(笑)…はい(小声)」

居島一平「朝鮮総連ですよね」
ケント・ギルバート「はい。それはそのままにしてますからね」
半井小絵「今回も入ってないですもんね~」
居島一平「入ってない!?」
ケント・ギルバート「朝鮮総連は入ってないと思いますよ」
居島一平「入っていない…。そこはねぇ…」
ケント・ギルバート「入ってればそれ自体がニュースになってるでしょ」
居島一平「トップにきてもおかしくないですね」
ケント・ギルバート「そこにまだ手をつけてないからね」
半井小絵「3人で言ったことになっちゃった(笑)」

居島一平「いやいやいや申し上げたのは私ですから」
半井小絵「いや逃げたみたいになるから(笑)違うの。恐いだけ、恐いだけ。恐いけど言わなきゃですもんね」
居島一平「はっきり言いますと、私だって恐くないわけじゃないんですよ」
半井小絵「みんな恐い」
ケント・ギルバート「居島さんは(番組に)毎日出てるから余計恐いね」
居島一平「ここらへん(顔)に大怪我して出てくるかもしれません」

http://netgeek.biz/archives/106125
まだまだ不透明なバイアスが作用してるのかな?

さっさと帰国せえ!!!

大統領訪日 何よりも重要なのは、北朝鮮への軍事力行使は避けるよう釘をさすことだ[11/04]

 米国のトランプ大統領が5日に初来日する。韓国、中国などアジア歴訪の最初の訪問国だ。

マスゴミ知っているのかその新聞を

 6日に予定される日米首脳会談の焦点は、北朝鮮への対応である。「日米蜜月」をうたうだけでなく、言うべきことを明確に伝える必要がある。

 何よりも重要なのは、北朝鮮への軍事力行使は避けるよう釘をさすことだ。

 安倍首相は1日の記者会見で「『すべての選択肢がテーブルの上にある』という大統領の立場を一貫して支持している」と従来の姿勢を強調した。

 核・ミサイル開発をやめない北朝鮮には圧力が必要だとしても、米軍が攻撃に踏み切れば、北朝鮮の反撃で日本は大きな被害を受ける恐れがある。武力行使をほのめかすトランプ氏の背中を押してはならない。

 大統領の歴訪でもっとも注目されるのは、日韓訪問後の中国の習近平(シーチンピン)国家主席との会談だ。両大国が基本的な考え方をすり合わせる機会となる。

 その前に、日米が認識を共有しておくことには意味がある。

 最終的には外交的な解決しか道はない。圧力はあくまで、対話に導くための手段である。その大原則のうえに日米韓連携の基盤を築き、中国やロシアを協力に巻き込むことが肝要だ。

 気がかりなのは日米首脳が5日にゴルフをすることだ。首脳同士が親密になるのは大事だろうが、2月の首相訪米の際にはゴルフ直後に北朝鮮がミサイルを発射した。日本政府にはその再来を危ぶむ声もある。

 それを押してまでゴルフをするのなら、培った関係を外交にしっかり生かすべきだ。


 沖縄県で先月起きた米軍ヘリコプター事故で、日本の捜査当局が現場検証もできないままの一方的な飛行再開に怒りと反発が出ている。県は日米地位協定の見直しを日米両政府に求めている。首相はこうした現状を大統領に伝えるべきだ。

 トランプ氏が身勝手な「自国第一主義」にいっそう傾くことのないよう、国際社会やアジアへの建設的な関与を求めることも欠かせない。

 イラン核合意を反故(ほご)にするかのような発言、気候変動をめぐるパリ協定や環太平洋経済連携協定(TPP)からの離脱などの動きは、国際社会に不安と困惑を広げている。

 その現実を率直にトランプ氏に直言することは、国際社会の要請にこたえるのみならず、米国の国益にも資する。


 トランプ氏との信頼関係を自負する首相には、その重い責任がある。

http://www.asahi.com/articles/DA3S13212915.html

結局は北朝鮮擁護しか出来ないバカ匪新聞。平和な日常を維持する目的の手段が武力なのが解らんのか?或いは間違った認識の人間(平和主義者)を増やしたいのか?
こんな駄文を書いてる暇が有ったら拉致被害者奪還を訴えろ。出来ないなら祖国北朝鮮に帰れ。ここは日本だ。主権者様が命令する。
主体思想を信奉する穢れ媒体はさっさと日本から出ていけ!!!

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