讃えることも烏滸がましいかも

部下に覆いかぶさり背中に噴石直撃…死亡陸曹長

1/25(木) 20:06配信

 今回の噴火で死亡した陸上自衛隊第12旅団第12ヘリコプター隊の伊沢隆行陸曹長(49)(死亡後、3等陸尉に特別昇任)が、部下の隊員をかばい、噴石の直撃を受けていたことが25日、関係者への取材でわかった。

 一方、陸自と群馬県は同日、「遺族の了承を得られた」として伊沢さんの氏名を公表した。

 陸自や関係者によると、伊沢さんは23日午前9時50分頃、他の隊員7人と共に山頂から滑降を始めた。約10分後、スキー場北側の本白根山から轟音(ごうおん)が響き、噴石が降ってきた。すぐに隊員らはコース脇の雑木林に避難したが、林の中にも噴石が降り注ぎ、隊員らは次々と倒れていった。伊沢さんは、近くにいた部下を守るように覆いかぶさった。その背中を噴石が直撃したという。

 噴石がやんだ午前10時10分頃、隊員の一人が携帯電話で救助を要請。救助が到着するまでの間、伊沢さんのおかげで軽傷で済んだ部下らが、動けない隊員たちに声をかけ続け、伊沢さんは「肺が痛い」と話していたという。伊沢さんは麓に運ばれて救急車に乗せられたが、車内で心肺停止となり、午後0時半頃、搬送先の病院で死亡が確認された。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-00050087-yom-soci

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また狗HKか

「長野の味」ポテトチップス販売

01月19日 16時59分

ぺ天使

「長野の味」のポテトチップスとして、白菜のキムチとたくあん、それに豚肉などをごはんにあえた長野県で人気の給食メニューの「キムたくごはん」味が完成し、来月から販売されることになりました。

新たなポテトチップスは、長野県と大手食品メーカーの「カルビー」が共同開発し、19日は担当者が長野県庁を訪れて阿部知事に完成を報告しました。
「長野の味」としてあらたに販売されるポテトチップスは、「キムたくごはん」味です。
長野県によりますと「キムたくごはん」は、塩尻市の栄養士が考案した人気の給食メニューで、白菜のキムチとたくあん、それに炒めた豚肉をごはんにあえたもので、キムチの辛さとたくあんの甘酸っぱさが絡み合った風味が特徴です。
早速、試食した阿部知事は、「いろいろな味が混ざって微妙な味だが、試行錯誤の上、おいしい製品をつくってくれてありがとうございます」と話していました。
メーカーの担当者は、「野沢菜や栗、市田柿などの候補が挙がる中、山賊焼き味との一騎打ちとなりましたが、最終的にネーミングのおもしろさと意外性、それにポテトチップスとの相性の良さから決めました。長野県の給食の素晴らしさとともに世間に広めていきたいです」と話していました。
「キムたくごはん」味のポテトチップスは、来月19日から期間限定で東日本の16の都県で販売されます。


http://www3.nhk.or.jp/lnews/nagano/20180119/1010001692.html

 管理人は長野の生まれ筑摩の育ちだが、キムたくごはん?聞いたことも見たことも無いわ。それが信州の味?長野県バカにしとるんか?!キムチと沢庵ってどんだけ塩分過多だよ。昔の県民挙げての減塩運動を無駄にする気か?長野県民なら野沢菜、蕎麦その他おやきに若鳥の山賊焼きにテンホウの肉揚げ担担麺etc幾らでもあるわ。
 狗HKよ、韓流捏造同様にこうやってステマとゴリ押しはもう通じないってまだわからんのかよ。しかもあの今度のヒラマサ五輪に出掛けるとはしゃいでるあの知事とグルになって。こんなもん公共放送のニュースとしての価値もないわ。


お手盛り大賞

朝日にジャーナリズム大賞=
森友、加計学園報道で-新聞労連

 日本新聞労働組合連合は12日、平和・民主主義の確立や言論・報道の自由に貢献した記事などを表彰する「第22回新聞労連ジャーナリズム大賞」に、森友学園への国有地売却や加計学園の獣医学部新設をめぐる朝日新聞社の一連の報道を選んだ。授賞式は23日午後、東京都台東区の区民会館で。(2018/01/12-16:22)

https://www.jiji.com/jc/article?k=2018011200897&g=soc

 全くバカの発露でしかないな。パヨクはこうやって横繋がりで何の権威もない賞を粗製濫造してお互いに与えっこしてホルホルしてるんだから御目出度い。どうせ新宿区西早稲田2-3-18繋がりなんだろう。

マスゴミもりかけ弁当

 森加計なんぞただ単に国会を空転遅延させた茶番でしかないのに、それを何の一次資料も無いままに政局化させたんだから、こんな報道なんぞ正しく報道犯罪でしかないわ。腐れバカ日はさっさと集団自殺でもしろよ。

さよならパヨク

異論なし

小泉進次郎が今年から新聞を読むのをやめた理由

売国マスゴミの実体

1/6(土) 11:00配信

 「最近は新聞も、前ほど読まなくなったんですよね」

 「『どこどこ新聞』だから読むということは、もうないですね。署名を見て、この人の記事だったらお金出しても読みたいと思うことはあるけど。そんな中で、塩野さんの本はハードカバーで、一冊3000円なんですよ。読み終わった時、もっと払いたいと思いましたね。これが本当の価値ある活字文化だと思いましたよ。軽減税率がないと売れないなんて、関係ないね」

 一方で、進次郎はテレビにも不満を持っている。昨年、衆院選開票日の特番でも、各局の生中継に出演中、意図的に「軽減税率廃止論」を切り出したが、司会者たちからはまともに相手にされなかった。その後、ワイドショーは連日、進次郎の人気ぶりを取り上げたが、当の本人はテレビのスタジオ出演を頑なに拒むその姿勢をまったく変えようとしていない。

 とはいえ、閣僚も党幹部も未経験の36歳にして、世論調査の「総理にしたい政治家」の筆頭格に挙がるのは、メディアの力なくしてはあり得ない。それも知悉しているようだ。無論、そういう世論の支持があるから、私もほかの報道陣も「36歳」を観察対象にしている。

  しかし、政界きっての「メディアの申し子」は、いよいよ権力の階段を駆け上がろうとする前に、どうして「育ての親」でもあるマスコミを挑発し、ついには敬遠するようになったのか──。

 そんなことを考えながらズケズケと直撃質問をしていたら、テレビ局2社のディレクターたちと一緒に行っていたはずの懇談の場が、いつしか私の単独インタビューのようになってしまった。その中身はテレビや新聞で報じられることはないので、発言メモを読者と共有しておきたい。

. 自分の発言を流さないことへのいらだち

 進次郎(以下、進):で、常井さんは年末年始にどんな本を読みましたか。

 ――オヤジ(小泉純一郎)さんの本の「ゲラ読み」をしていました(註:2月16日に筆者が取材・構成を手掛けた、小泉純一郎著『決断のとき』が発売予定)。進次郎さんの『人生100年時代の国家戦略』も読みましたよ。

 進:どんな感想ですか。

 ──その感想も踏まえた話を、元日の「ニューズピックス」に書きました。今年初めての記事は、紙媒体ではなく、ネットメディアに寄稿しました。

 進:そう、読まなくちゃ。そうやって、発信したいメディアも変わっていきますよね。

 よく思うけど、マスコミの世界も忖度がすごいのに、(マスコミの人たちは)なんでそういうことは言わないのかね。すごくしがらみが多いじゃない。(新聞やテレビは)それを言わないでさ、政治の世界の忖度だけ悪く言う。視聴者や読者は、それを見透かしているからね。だから最近、既存のメディアが崩れかかってきているのは、そういうところも関係あるんじゃないかな。

 ──新聞やテレビは、進次郎さんが訴える「軽減税率廃止論」も取り上げない。今年は、来年の消費増税に向けて、6000億円と言われる軽減税率の財源についても議論が交わされます。

 進:(自分が軽減税率反対論を唱えても)絶対、生放送の中で報じてくれないよ。メディアが忖度しているから。メディアがメディアを忖度しているから。こういう収録現場で言っても、テレビではまず流さないよねえ。現場のみなさんが報じたいと思っても、上は流さない。

 だから、これからAbemaTVみたいなのは、いっぱい出てくるだろうね。

 ――「アベマ」はテレビじゃできない番組を次々と作っている。進次郎さんは初当選以来、テレビのスタジオ出演はしないけど、「アベマ」だったら出る気になりますか。

 進:そのほうが、ちゃんと発言を流してくれると思いますよ。もともとシナリオができていて、それに合ったコメントだけを拾いたくて、質問してくる記者も「テストの穴埋め問題」みたいに、そこに入るコメントだけを欲しがる。そういう時の聞かれ方って、わかりますよ。そういう感じだと、ボクが話してもなかなか伝わらないものがありますね。

 昨年、象徴的だなと思ったのは、ボクが知っている大手メディアの人の中からベンチャー系企業に転職する人が結構いました。今の待遇にこだわらなくて、10年後に同じ会社にいることが想像できるかどうかで、(キャリアを)考えている同世代は多いなと思いました。10年後は今ほど新聞が読まれているわけではないし、10年後、既存メディアが見られていることもない。

 ――テレビ局の方々、みんな黙っちゃいましたよ(苦笑)。

 みなさん、言いたいこと、言っていいんですよ。

いつか「仕返し」されるのでは?

 ――10年前って、今の自分の姿が想像ついていましたか。(テレビ局関係者の質問)

 進:想像がつくわけ、ないじゃないですか。10年前は政治家になっていないですよ。あの頃は世襲批判でクソミソでしたよ。その時の経験が、今みたいな発言につながるんですよ。良い時に祭り上げられる時の映像は、将来叩き落される時に使われるんです。それを痛感したのが、10年前でした。だから、一喜一憂はしなくなりますよ。よく報じてもらえる時は、叩きつぶされる時のスタートだなと思っています。

 ――そんなにマスメディアを挑発し続けて、いつか仕返しされるという恐れはないですか。

 進:メディアにかかわる人たちは、「メディア自体が権力だ」ということを自覚していない人が多いと思います。よくメディアの役割は権力の監視とチェックだと言うけど、じゃあ、そのメディアそのものは権力じゃないんですか。

 メディアってすごい権力ですよ。人を潰せますよ。誤解なく言わせてもらえば、人を殺せますよ。社会的に、政治的に。そのことを自覚していないのか、自覚をしていないふりをしているほうが都合いいからそうしているのか。どちらかはわかりませんけど、メディアって恐ろしい生き物ですよ。

 一度、空気が作られたら、嵐が過ぎ去るのを待つしかない。あの空気の作り方はスゴイ。怖いですよ。それに対する恐れがないと政治の世界では生きていけない。だって、できますもん、メディアが「コイツを潰そう」と思ったら。

 ――小泉さんにはメディアの権力さえも凌駕する国民的な人気があるという自覚はありませんか。

 進:人気だって、メディアが作れるし。そういった意味でね、報道にはすごく冷めているんですよ。だって、あれだけ世襲批判で叩かれた後に、ある週刊誌に「世襲こそ革新を生む」という特集(「AERA」 2014年6月2日増大号)があった。それを見た時、椅子から転げ落ちそうになりましたよ。

 全国紙やテレビ、週刊誌の政治報道をオワコンとみなし、情報源を媒体のブランドより個人の署名で選別、ニュースや新書より古典、あるいは当事者の声を聞くことに時間を費やす。意識高い系ならではの「知の技法」だ。

 かと思えば、朝日新聞、日本経済新聞、文藝春秋、東洋経済オンラインという全国紙、経済紙、出版、ネットニュースの各トップブランドで「ポートフォリオ」を組み、編集部からのラブコールを逆手に取る形で頻繁に登場することで、権力者の矛盾を突く報道機関を自由自在な「PR」の道具としてしたたかに駆使していく──。

 2017年から顕著になってきた小泉進次郎の「メディア論」は、果たして日本のデモクラシーにとって吉と出るのか、凶と出るのか。言葉巧みに人を取り込む術に長けた彼の言いなりにもならず、批評的距離を保てる「国民的メディア」が存在しなければ、それはチェックできない。無論、新聞・テレビの政治部記者には、その役割は期待できそうにない。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180106-00054068-gendaibiz-bus_all&p=1より抜粋

 まったく仰る通りで。電波活字を問わず、メディアの偏向や恣意的編集、ご注進報道によって何人もの閣僚が更迭されたり、時には本当に命を奪われたりした。自殺に追い込まれた松岡元農水相がいい例だ。
 インターネットが普及したお蔭でこれら反日媒体の嘘悪行の多くが知られるところとなった今日でさえ、未だに過去の姿勢や体質を謝罪も反省もせず居直る媒体は、若手政治家や若い有権者によってその腐ったペンやカメラをへし折られ叩き潰されるだろう。
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