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7月29日を深く考える

アッツ島玉砕とキスカ島の奇跡

アッツ桜
アッツ桜

 明日7月29日はアッツ島玉砕後にアリューシャン列島のキスカ島から生存の全将兵を救い出した、日本人なら屹度心に刻むべき日。

 当時、キスカ島には約5200名もの守備隊がここで米軍上陸に応じて最後の吶喊をしていただろう。然し、彼らを見捨てず決死の覚悟で神重徳大佐以下海陸共同で彼らを救った奇跡の日。

 思うに今日の無様さとは大違いだ。現在の我が国は戦後憲法に雁字搦めにされ、数百名の同朋救出すら出来ない有り様だ。然もその戦後憲法の九条だけを神格化して護憲を叫ぶカルト集団が国政から地方まで我国を蝕んでいる。このままでは泉下の英霊達も浮かばれまい。


太平洋奇跡の作戦
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神々からの警告

猛暑、日本だけでなかった…北極圏で33・5度


2018年07月21日 12時46分

  【ジュネーブ=笹沢教一】世界気象機関(WMO)は20日の記者会見で、豪雨で大きな被害が出た日本が今度は猛暑に見舞われていることなどに触れ、北半球で7月中旬以降、記録的な高温を伴う異常気象が相次いでいると強い懸念を表明した。WMOは、異常気象は「全体の傾向としては、気候変動の結果だ」との見方を示している。

 WMO報道官は「日本は豪雨から猛暑に切り替わり、豪雨の被災者など脆弱ぜいじゃくな状況の人々への影響が危惧される」と述べた。

 WMOによると、ノルウェーでは北部の北極圏で7月17日に7月としては史上最高の33・5度を記録し、翌18日には北極圏の別の場所で夜間の最低気温が25・2度と、日本の熱帯夜に相当する温度を観測した。スウェーデンでは7月中旬だけで、高温と乾燥による森林火災が約50件も起きた。

2018年07月21日 12時46分 Copyright © The Yomiuri Shimbun


https://www.yomiuri.co.jp/national/20180721-OYT1T50062.html?from=ytop_main3

 猛暑の後には地震が起こる、、、

ウジナラクオ李ティ

【大炎上】フジテレビ「Mr.サンデー」取材班が助けを求める人を撮影し続け見殺し / 溺死寸前で「誰かー!」と助けを呼ぶも無視

マスゴミ蛆テレビ

yamashiro

2018.07.10

2018年7月上旬、全国的に豪雨となり、多くの人たちが被害を受け、2018年7月10日(月)12:00現在で死亡134人、安否不明60人という非常に痛ましい事態となっている。そんななか、あまりにも非道すぎる出来事が発生した。

・ミヤネ屋でも司会をする宮根誠司氏の番組
物議をかもしているのは、2018年7月8日(日)22:00から放送されたフジテレビの生放送番組「Mr.サンデー」。この番組は「ミヤネ屋」などのワイドショーでも有名な宮根誠司氏(55歳)が司会進行を勤める番組。その放送のなかで、あまりにも残虐すぎるシーンが放送されたのだ。

・じょじょに沈み続ける自動車
豪雨により発生した洪水に流される自動車に、ひとりの年配男性が乗車しいた。じょじょに沈み続ける状態で、このままだと溺死は確実。そこにひとりの男性が現れ、「窓開けて!」「窓開けて外に出ないと危ない!」と叫びながら自動車に駆け寄り、ドアを開けようとするものの、水圧により一人の力では開けられない。

・非人道的な見殺し行為
ひとりでは空けられないことを理解した男性は「誰かー!」と、取材班のほうを向いて叫ぶものの、カメラマンを含む取材班全員が無視。たんたんと沈んでゆく自動車を撮影し続けるだけだった。

この件に関して、多くの視聴者がブチギレ激怒。インターネット上でも非人道的な見殺し行為として強いバッシングの声があがっている。

・男性が取材班の目の前で溺死していた可能性
緊急時、取材よりも人道的な救助行為を優先するべきだが、この取材班はまったくそのようすはみせず、冷静に沈みゆく自動車と男性を採り続けた。

今回は完全に沈みきる寸前に男性が年配男性を窓から救出したために助かったが、もしこの男性が救助に向かわなかったら、男性は取材班の目の前で溺死していた可能性が高い。

・日本中から怒りの声
このあたりは流れが穏やかで、沈みゆく自動車から救出さえ出来れば、年配男性の命は助かる状況。近くにいた取材班も、助けに行くことは容易に可能だったといわれている。

取材班は「衝撃的な映像」を撮ることを優先し、人命は二の次であることがわかる映像だけに、日本中から怒りの声が噴出している。皆さんは、この出来事をどのように考えるだろうか。




http://buzz-plus.com/article/2018/07/10/miyane-mr-sunday-news/

 これぞ韓流やらK-POPやらをゴリ押しする蛆テレビの正体。所詮は済州島ルーツの白丁なんだから、目の前で何人日本人が死のうと構わないんだろうよ。まあ、「アイゴー」を叫んでたら助けてたかもな。

 管理人は他局ではあったが、一発目の「冬のソナタ」から警戒してたが、無警戒な馬鹿はまんまと嵌められてその後の政権交代に貢献しやがった。もうテレビ如き愚民化BOXなんぞに情報を頼るのは辞めにせんか?爺婆も言ってたぞ。「テレビばっかり見てると馬鹿になる。」ってな。




ウリテレビ

これで終わりではない

麻原彰晃死刑囚の死刑執行 ほかの6人も執行見込み オウム事件で初

麻原死刑

 松本・地下鉄両サリン事件などで計29人の犠牲者を出した一連のオウム真理教事件をめぐり、死刑が確定していた教祖の麻原彰晃(しょうこう)死刑囚(63)=本名・松本智津夫(ちづお)=らの死刑が6日に執行されたことが、関係者への取材で分かった。教団が起こした事件の死刑囚は計13人おり、執行は初めて。同日中にほかの6人も執行される。上川陽子法相が命令した。平成7年5月の逮捕から23年。犯罪史上類を見ない一連の事件は大きな節目を迎えた。

 ほかの6人は、早川紀代秀(68)▽井上嘉浩(48)▽新実智光(54)▽土谷正実(53)▽中川智正(55)▽遠藤誠一(58)-の各死刑囚。

 確定判決によると、麻原死刑囚は(1)平成元年11月、教団に反対の立場を取っていた坂本堤弁護士=当時(33)=ら家族3人を横浜市の自宅で殺害(坂本弁護士一家殺害事件)(2)6年6月、長野県松本市でサリンを散布し7人を殺害(松本サリン事件)(3)7年3月、東京都心を走る3路線5方面の地下鉄でサリンをまき12人を殺害(地下鉄サリン事件)-などの凶悪事件を次々に起こした。

 麻原死刑囚はこの3事件を首謀。このほかの事件を含め13の事件で計26人を殺害、1人を死亡させた。松本サリン事件と地下鉄サリン事件では、後に被害者が1人ずつ死亡。一連の事件での死者は29人に上っている。

 確定判決では、一連の動機を「(麻原死刑囚が)救済の名の下に日本国を支配して自らその王になることを空想。その妨げになる者をポア(殺害)しようとした」と認定している。

 麻原死刑囚は7年に逮捕され、裁判は8年から始まった。しかし、1審の途中から意味不明なことを話すようになり、最後は何も語らなくなった。16年の1審の死刑判決後、弁護側は即時に控訴したが、「麻原被告は裁判を受ける能力がない」などとして控訴趣意書を提出せず、控訴審は一度も開かれないまま死刑判決が確定した。


https://www.sankei.com/affairs/news/180706/afr1807060004-n1.html

 昨日職場で「やっと終わった~。」なんて囁きが聞こえた。管理人も一瞬肩の力が抜けたが、直後に我に返った。

 「まだ終わっちゃいねえ。」あの邪教が保有してた一千億円は?生物化学兵器開発の原材料は何処からどう仕入れた?結果得たサンプルやデータは何処へ行った?

 予てより実しやかに言われてきたのが、我国へのカルト宗教を利用した浸透だよ。今回の死刑執行は謂わば【麻原主演のオウム劇場】の第二幕の中幕に過ぎない。真の原作脚本は別に居る。麻原も犬作も所詮は道化だろう。真の敵はその後ろにいる。

アイゴーwww

オウム北朝鮮


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