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両陛下奉迎

 野を越え山越えて、台風来るも何するものぞ、有志一行にて福井国体の開会式に御臨席なさる両陛下並びに皇族方御一行を奉迎するために、行ってきました越前路。
 その後岐路にて、立ち寄ったのは八号線のドライブイン。

ドライブイン富士

 同乗した一行と暫しの閑談。
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 今年(こんねん)は平成最後の国体だったし、御車から御身を覗かせて御手振り下さった両陛下を目に焼き付けられただけで雨や寒さも吹っ飛んだ。

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聴いた、観た、買った(カエサル風)

 真脇ウッドサークルでの葦木ヒロカさんのライブ、今年で七回目なんだそうな。真脇の大自然に響く歌姫のけがれなき歌声。
 今日歌姫より知らされたのが、今年は能登の国千三百年ということ。つくづく我が国は長い歴史を歩んできたと感慨ひとしおだった。



 その後は歌姫のサイン入りNEWアルバムの販売、勿論管理人も購入。 

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 歌姫やプロデューサーとは管理人は同じ信州の出、リンゴ園や梓川や常念岳や八ヶ岳をつい思い出してしまった

千年の森の物語





 

先月雑考

 矢張り起きたな、地震が。それだけではない。風水害での被災も甚大だった。凡ては【をろかなるたみびと】が呼び寄せたんと違うか?
 未だにワイドショーに噛り付いてアベガ―モリカケガ―今度はアベガ―イシバガガ―ほど愚かな政談が国を滅ぼすんだよ。西日本の水害や北海道の震災はまだまだ序の口だ。

安物買いの国土失い

伊東の港のそばに韓国系企業がメガソーラー 「海に土砂が流れ込む」「反対の声」にも計画は進み…

9/8(土) 8:15配信設計も施行も韓国人

 【太陽光発電は人を幸せにするか】(5)

 海の近くまで急峻な山が迫る伊豆半島のまちが揺れている。人口約6万9千人の観光都市、静岡県伊東市。

 八幡野は、その南東部にあり、南は東伊豆町と接する。伊豆高原を背に、豊かな海を持つ国内屈指の観光地だ。

 ここに太陽光発電所の建設計画が持ち上がった。計画の主体は韓国・ハンファグループの日本法人「ハンファエナジージャパン」(東京都港区、ハンファ)と太陽光関連事業会社「シリコンバンク」(東京都中央区)が出資して作った「伊豆メガソーラーパーク合同会社」。事業面積約104・9ヘクタール(うちパネルが敷設される造成面積は約44・7ヘクタール)に及ぶ大規模なものだった。

 関係者によると、伊豆メガソーラーパークが土地を取得したのは平成26年9月。平成29年になってから計画が徐々に伊東市民の間に漏れ伝わってきた。

 同社が開発を予定していた伊雄山(いおやま)は、かつて日本航空の関連会社「日航商事」や伊東市の不動産会社「ダイヤ観光開発」などが所有。ダイヤ社はゴルフ場開発を企図したものの、地元の反対やバブル崩壊で頓挫した経緯がある。

 「伊豆高原メガソーラー訴訟を支援する会」代表の関川永子(ながこ)さん(50)は八幡野漁港から眼前に広がる伊雄山の山巓(さんてん)を見上げながら訴えた。

 「大量の樹木を伐採し、太陽光発電施設を作ったら、大室山周辺の景観は、ソーラーパネルだらけになってしまいます」

 これまでのところ、小野達也市長(55)は計画に反対の立場を取っている。平成29年7月28日、伊豆メガソーラーパーク代表社員で、ハンファの朴聖龍社長を前に小野市長は「伊東市は年間観光客が1130万人に上り、土砂の崩壊・流出により、河川、海が汚染される恐れもある」として、白紙撤回を求めた。

 伊豆半島の地形は独特だ。海のそばまで急峻な山が迫っているため、大規模な太陽光発電施設を建設しようとすれば、急傾斜地に作らざるを得ないことが多くなる。

 「太陽光発電所ができたら八幡野川を伝って海に土砂混じりの雨水がドッと流れてしまう」(関川さん)

 いとう漁協八幡野地区理事を務める稲葉功さん(56)は「八幡野港沖は、イセエビ、アワビ、サザエの重要な漁場。水質が汚濁されたら生活に直結する」と話す。いとう漁協も高田充朗組合長らが平成29年7月、計画の白紙撤回を求め、小野市長と面会した。

 ダイビングショップの関係者らも反対の声を上げた。漁協や伊東市ダイバーズ協議会からなる「伊豆高原メガソーラーパーク発電所計画から海を守る会」代表の泉光幸さん(50)も「八幡野は国内でも屈指のダイビングスポットで全国から約1万5千の署名が集まった。ハンファの計画では水質汚濁の懸念が払拭できない」として反対していく姿勢だ。

 こうした声が後押しし、伊東市は今年6月、大規模太陽光発電所(メガソーラー)の開発を規制する新たな条例を制定した。

 条例の主な内容は、太陽光パネルの設置面積が1万2千平方メートル(1・2ヘクタール)を超える事業について、市長は原則同意しない。全国でも先進的な条例で、静岡県富士宮市がすでに制定している。

 小野市長は5月31日の定例会見で「条例案は伊豆高原メガソーラーパーク発電所にも適用する」と明言。しかし、7月2日、静岡県の川勝平太知事(70)は森林法に基づく林地開発の許可を出した。大規模な伐採が可能になり、発電所建設は大きく実現性を帯びたことになる。

 条例案を今回の伊豆高原メガソーラーパーク発電所の建設計画に適用すべきという声は地元に多く、小野市長は「条例は適用される」と明言。川勝知事も「(条例が施行された)6月1日に工事は始まっていないと認識している」と述べた。

 一方、伊豆メガソーラーパークは「2月に宅地造成法に基づく許可を得ており、工事に着手したと考える」と主張。両者の主張は平行線のままだ。

 こうした中、漁師やダイバーら計27人が、工事の仮差し止め処分を静岡地裁沼津支部に申し立てた。関川さんらも8月末に工事差し止めなどの仮処分を同支部に申し立て、その後に伊東市の宅地造成許可取り消しを求める訴訟を起こす方針だ。

 吉ヶ江治道弁護士は「八幡野のケースは住民の環境権と、業者の営業の自由とが衝突している。条例の適用を遡及させることの是非、条例がどの時点で適用されるかが争点になる可能性がある」と話している。(WEB編集チーム 三枝玄太郎)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-00000501-san-soci

 先日のラオスのダム崩壊やあの国のデパートや橋梁の顛末観れば誰だって反対するだろう。結局はメディアに入り込んだ連中が韓流とやらをゴリ押ししたもんだからこうなる。

 エネルギー問題は一国の生死を握る重要な問題なのは先の大戦に至った経緯を見ても明らかだよ。だからと言って安易に安物に飛びついたりしたら後で大変なことになる。

 こんなケンチャナヨ工法、台風か大地震が来れば一発だぞ。

ソーラーパネル

 しかも光触媒は危険な有害物質だ。爆発しなくても漏れ出しただけで水源を汚染する。まだまだ未熟な代物を朝鮮人のバ菅と柔らか銀行パゲが推進したのも日本破壊工作の一環だろう。現状でのメガソーラーは実現不可能、時期尚早だろう。撤退するべきだ。

本田宗一郎 韓国人とは関わるな

仕舞際ぐらい清らかにせい

辻元清美議員に“ブーメラン”? 生コン業界の“ドン”逮捕で永田町に衝撃〈週刊朝日〉

8/31(金) 7:00配信

 生コン業界の“ドン”が逮捕され、永田町に激震が走っている。

 滋賀県内の倉庫建設工事をめぐる恐喝未遂事件で、湖東生コン協同組合の加盟業者と契約するよう商社の支店長を脅したとして、滋賀県警は8月28日、全日本建設運輸連帯労働組合関西地区生コン支部(以下・連帯)の執行委員長、武建一容疑者(76)を恐喝未遂容疑で逮捕した。

 武容疑者は、生コン業界の“ドン”と呼ばれ、政界にも大きな影響力を持っていたという。

「武委員長が逮捕とニュースでみて、凍り付くほど驚いた」とある野党の衆院議員の秘書は話す。

 連帯の関係者がこう打ち明ける。

「立憲民主の辻元清美議員らはじめ、武委員長のお眼鏡にかなった野党議員はバックアップしてきました」

 官報をみると、平成11年の辻元氏の政治資金管理団体「ポリティカ=きよみと市民」の収支報告書には、連帯がパーティ券50万円分を購入したと記載されていた。さらに平成12年にも「ポリティカ=きよみと市民」の報告書に、連帯幹部2人から計100万円の寄付をもらったことが記載されていた。

「辻元氏と武委員長の関係がメディアでクローズアップされましたが、連帯が支援していた野党議員は多数います。豊富な資金をバックに、選挙でも積極的に応援していた」(連帯の関係者)

 武容疑者がそこまで、資金を手にできるようになったのは、徹底的な闘争だった。組合活動と称して、団交に応じない会社があれば車で社長の自宅周辺を街宣。自身の組合に加入していない会社からコンクリートを調達しようとすると、工事現場近くでミキサー車を止めてしまう実力行使に出ることもあったという。

 連帯とかつてトラブルになった経営者はこう話す。

「正月の朝にいきなり轟音がしてなにかと思ったら、私の悪口をでかいスピーカーでがなり立てる。

 とんでもない近所迷惑で、頭を下げて謝りにまわりました。元旦なのに、社員もうちの家に駆けつけて大騒動でした。その後の会社の周囲で50~100人でビラまきされて、これ以上迷惑かけられないと、和解金の支払いに応じました。決して安くはない金額。労働者の味方である労組、組合がやることじゃない」

 武容疑者は2005年にも大阪府警に強要未遂、威力業務妨害などで逮捕され、起訴されている。当時の捜査関係者はこういう。

「武氏はトラブルをかかえる会社に乗り込んで、正月街宣や早朝から会社の前でビラ配りなど徹底した、いやがらせをしますのんや。それで音を上げた経営者から解決金名目でカネをとる。裁判でもそこらへんは出ましたが、ほんの一部でしたな。うちで組合のガサにいった時、すごい現金がでてきて、びっくりでした。億はあったはず。当時で100億円くらいは解決金で集めていたんやないかと噂になりました」

 そんな資金が永田町にも流れた疑いがあるというのだ。

「武委員長は年に1度くらい、永田町にやってきます。20人くらいの組合幹部を引き連れ、支援している議員を議員会館で行脚。高級ホテルに全員、宿泊して、夜は議員や秘書をまじえて、豪勢な飲み会。支援を受けている議員は、武委員長がやってくる日はどんな用事があっても、キャンセルしてやってきます。それくらい、手厚い支援が得られるからです」(前出・野党議員秘書)

 辻元清美事務所に武容疑者とのつきあい、連帯から献金を受けたことについて、取材を申し込むと、こう回答があった。

「(武氏の逮捕について)見解はありません。ご指定の人物、団体から献金を受け取った事実はありません。(武氏との)会食が何を指すか、わからないのでお答えできません」(本誌取材班)

※週刊朝日オンライン限定記事


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180830-00000066-sasahi-pol&p=2

 ざっくりブーメランに抉られたな、このキムチババア。所詮は思い上がりの成り上がりの国家に仇成す腐れ赤徒だ。もし日本人としての自覚が1μでもあるのならさっさと辞職せい、いや死ね。過日のブロック塀倒壊もおまエラによる無用の土木の結果だろうが。死んで被害者と遺族に詫びろ。

辻元清美をセメントいて
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