ノイジー・マイノリティ(日本の敵)

「勝手に決めるな」国会前反対集会に500人

平成デモ暮らしー

毎日新聞2017年4月21日 23時22分(最終更新 4月22日 07時21分)

「共謀罪」法案に反対する集会の参加者ら=東京都千代田区の国会前で2017年4月21日午後8時55分、後藤由耶撮影

 国会前で21日夜、「共謀罪」の成立要件を改めた「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案について、反対集会が開かれた。成立すれば組織犯罪は計画段階で処罰可能になるとされるが、「監視社会につながる」との批判が根強い。参加者は「勝手に決めるな」などと書いたプラカードを手に、「共謀罪 絶対反対」と声を上げた。

 学生や主婦、会社員らでつくる団体「未来のための公共」と、高校生グループ「T-nsSOWL(ティーンズ・ソウル)」が呼びかけた。参加者は主催者発表で約500人。


 会社員や国会議員、大学教授らが次々とマイクを握り、法案の問題点を指摘し、廃案を訴えた。弁護士の津田二郎さん(43)は「戦前の治安維持法と同じ役割を担っている『テロ等準備罪』を、絶対に認めるわけにはいかない。入り口はテロ対策だが、出口は監視社会だ」と訴えた。【後藤由耶】

https://www.mainichi.jp/articles/20170422/k00/00m/010/148000c

 そりゃ法案成立には反対だろうよ、おまエラは。この法案で真っ先に首根っこにされる要素一杯だもんなあ。要はお天道様に顔向けできる真っ当な生活を送ってれば引っ掛からんちゅうこった。テロの準備や共同謀議と認定される破廉恥な企みさえしなければ、お縄になんぞなるまい。戦前の治安維持法云々してるが、アレだって共産主義者から転向すれば減刑されてたぞ。
 戦後日本では左派やカルトによるテロでどれだけ死人が出たよ。関連法案は常に後手後手で、新手のテロを未然に防ぐのは難しいのが現状だ。
 その法案に平和を叫んで反対するなんぞ本末転倒。平和な社会を乱し、無秩序と混沌に陥れんとするテロリストの存在こそが平和の敵だ。遠からず半島でドンパチが起きるだろう。朝鮮籍の休眠工作員もン十万と居るらしいな。それに協力する日本人も少なからず居る。そんな状況下で何の守りもなしで居られるか。


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