The キチガイ部落 大阪民国

条例施行受け、大阪市にヘイト動画など審査求める

 全国初となるヘイトスピーチ対策条例が、大阪市で施行されました。これを受けて、在日コリアンらの団体が、ヘイトスピーチと疑われるネット上の動画や文章について市に審査を求めました。
 大阪市でヘイトスピーチ対策条例が施行された1日、在日コリアンらの団体が市役所を訪れ、ネット上に投稿されているヘイトスピーチと疑われる動画や文章など12件について、大阪市に審査を求めました。条例では弁護士などからなる審査会と市長がヘイトスピーチと認定すれば、市がその団体名や氏名を市のホームページで公表します。
 「ヘイトスピーチいらない、聞きたくない。とにかくやめてほしい。ヘイトスピーチのない大阪をつくりたい」(ヘイトスピーチを許さない大阪の会 宋貞智代表)
 また、団体は、ヘイトスピーチを行う可能性のある団体に対して、市の施設の使用を制限できるよう条例に追加するべきだと市に要望書を提出しました。(01日13:48)

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2810658.htm

大阪市
反ヘイト条例施行、効果期待 市民団体「共生を」


 ヘイトスピーチの抑止を目的とする全国初の大阪市条例が1日、完全施行された。有識者でつくる審査会の調査を経て市長がヘイトスピーチと認定すれば、市は発言した個人や団体名を公表する。初日、ネット上で閲覧できる在日コリアンを侮辱する街頭デモの動画や投稿について、市民団体が条例に基づき被害を申し立てた。審査会に諮問された後、認定の可否に向けた手続きが始まる。

 「共生社会を守っていくための画期的な条例だ」。施行を受け、安心できる暮らしを求めてきた在日コリアンや支援者からは歓迎の声が聞かれた。

 在日コリアンらでつくる「ヘイトスピーチを許さない!大阪の会」(大阪市)のメンバーらは午前10時、大阪市北区の市役所を訪れ、担当する人権企画課に被害申し立ての書類を手渡した。

 その後の記者会見で、代表の宋貞智(ソンチョンヂ)さん(57)は「子どもたちや高齢者は誰もヘイトスピーチを聞きたくない。実効性のある条例になってほしい」と強調。この日朝、ネット上の差別的な投稿が削除されていることを期待して目覚めたが、願いはかなわなかった。「怒りの気持ちで市役所を訪れた」と述べた。

 同会の事務局長、文公輝(ムンゴンフィ)さん(47)は2010年ごろ、在日コリアンが多く住む大阪・鶴橋であったヘイトデモを初めて目の当たりにした。「そんな社会になったのか」と衝撃を受けた。今回の被害申し立てについては「ヘイト行為をしている人をさらし者にするのが目的ではない。言動を省みて、異常事態に気付いてほしい」と求めた。

 一方、大阪市の条例施行に反対する団体は今月中旬から、反対を訴える街頭デモを市役所前で複数回実施すると予告している。【岡崎大輔、久保聡】

http://mainichi.jp/articles/20160702/ddm/041/010/065000c

             韓国キャベツニダ

 あ~あ、大阪民国終にパンドラの箱を開けちまったな。予てから在ヨボに毒された公務員が多い地域だったが、三権分立まで無視しての地方独裁かよ。今はいいかも知れんが、今後どうなるかな?独逸では90過ぎの老人に先日ナチズムに関して有罪判決が出たな。この条例もソレに賛同した輩もその子孫も然りだろうよ。間違っても管理人に文句言うなよ、こっちは当然の流れを説明しただけだ。

 それにしても厚かましい民族だな、アレらは。嫌われる真似して当然の如く嫌われたら「キャべチュ・シャべチュ」と喚いて日本人に罪悪感を植え付け、更なる特権を要求するんだからな。刑法が邪魔でしょうがないわ。

 戦前の関東大震災も含めて、【何故朝鮮人だけが嫌われた】かを全く考えてないんだからな。そんなんだからLA暴動の時も真っ先に的にされるんになあ。


      濡れ衣差別といつもの言い草



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