腐れ都民のダブルトリガー

民進党代表代行の蓮舫氏、早々と当選決める 「はっきりした姿勢示した」

 改選定数が5から6に増えた東京選挙区では、民進現職の蓮舫氏(48)が早々と当選確実を決めた。公示前に東京都知事選出馬が検討されたことで注目を集めた蓮舫氏。東京・南青山の選挙事務所には、多くの報道陣や支援者が詰めかけた。

 「当選確実」が届いたのは、午後8時の投票終了から約50秒後。約5分後、蓮舫氏が姿を見せると、ピンク色のポロシャツを着た陣営関係者らに拍手と歓声で迎えられ、万歳三唱で3選を祝った。

 「はっきりと姿勢を示したこと」。蓮舫氏は支持拡大につながった理由を問われ、こう明言。「対案を示し、経済政策の転換を訴えていく」と抱負を語り、満面の笑みを浮かべた。

 党代表代行を務める蓮舫氏は、山尾志桜里政調会長とともに同党の「女性二枚看板」。選挙期間中は他県の同党候補者の応援に奔走した。18日間の選挙戦で、地元の東京でマイクを握ったのは3日だったが、抜群の知名度で優勢を保ち続けた。

 事務所では「東京にほとんどいなかったが、たくさんの人に支えられ、感謝している」と支援者らに頭を下げ、「(初当選した)12年前は立ち止まってくれる人が少なかったが、今回は早い時間から立ち止まってくれる人が多かった」と振り返った。

 選挙戦では、英国のEU離脱による影響を引き合いに、安倍晋三首相のアベノミクス批判を展開。最終日の9日も、買い物客らでにぎわう銀座などでかすれた声で訴えていた。

 公示前には都知事選に意欲を示しながら、「私がやりたいことは都政でなく国政」と語り、立候補を辞退した蓮舫氏。この日も改めて「子育て支援とか社会保障の充実はまさに国政の課題だ」と強調。政治とカネの問題については「基本的に法律を守るのは当たり前。支出は必要最低限。疑われる余地がないというのが私の政治資金だ」と語った。


http://www.sankei.com/politics/news/160710/plt1607100079-n1.html

進撃の土人

 またやっちまったな、土人部落の頭狂都民。所詮はオノボリサンの成れの果て、盆暮れ正月に帰省する「根無し草」やしなあ。しかも団塊左巻きが一世の非国民だもんな。

 前回のエントリーで書いたが、あそここそが我国最悪の穢れブラクだろうよ。根無し草が蔓延って国運まで脅かしやがる。都民は不要だ。
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