お手盛り大賞

朝日にジャーナリズム大賞=
森友、加計学園報道で-新聞労連

 日本新聞労働組合連合は12日、平和・民主主義の確立や言論・報道の自由に貢献した記事などを表彰する「第22回新聞労連ジャーナリズム大賞」に、森友学園への国有地売却や加計学園の獣医学部新設をめぐる朝日新聞社の一連の報道を選んだ。授賞式は23日午後、東京都台東区の区民会館で。(2018/01/12-16:22)

https://www.jiji.com/jc/article?k=2018011200897&g=soc

 全くバカの発露でしかないな。パヨクはこうやって横繋がりで何の権威もない賞を粗製濫造してお互いに与えっこしてホルホルしてるんだから御目出度い。どうせ新宿区西早稲田2-3-18繋がりなんだろう。

マスゴミもりかけ弁当

 森加計なんぞただ単に国会を空転遅延させた茶番でしかないのに、それを何の一次資料も無いままに政局化させたんだから、こんな報道なんぞ正しく報道犯罪でしかないわ。腐れバカ日はさっさと集団自殺でもしろよ。

さよならパヨク

異論なし

小泉進次郎が今年から新聞を読むのをやめた理由

売国マスゴミの実体

1/6(土) 11:00配信

 「最近は新聞も、前ほど読まなくなったんですよね」

 「『どこどこ新聞』だから読むということは、もうないですね。署名を見て、この人の記事だったらお金出しても読みたいと思うことはあるけど。そんな中で、塩野さんの本はハードカバーで、一冊3000円なんですよ。読み終わった時、もっと払いたいと思いましたね。これが本当の価値ある活字文化だと思いましたよ。軽減税率がないと売れないなんて、関係ないね」

 一方で、進次郎はテレビにも不満を持っている。昨年、衆院選開票日の特番でも、各局の生中継に出演中、意図的に「軽減税率廃止論」を切り出したが、司会者たちからはまともに相手にされなかった。その後、ワイドショーは連日、進次郎の人気ぶりを取り上げたが、当の本人はテレビのスタジオ出演を頑なに拒むその姿勢をまったく変えようとしていない。

 とはいえ、閣僚も党幹部も未経験の36歳にして、世論調査の「総理にしたい政治家」の筆頭格に挙がるのは、メディアの力なくしてはあり得ない。それも知悉しているようだ。無論、そういう世論の支持があるから、私もほかの報道陣も「36歳」を観察対象にしている。

  しかし、政界きっての「メディアの申し子」は、いよいよ権力の階段を駆け上がろうとする前に、どうして「育ての親」でもあるマスコミを挑発し、ついには敬遠するようになったのか──。

 そんなことを考えながらズケズケと直撃質問をしていたら、テレビ局2社のディレクターたちと一緒に行っていたはずの懇談の場が、いつしか私の単独インタビューのようになってしまった。その中身はテレビや新聞で報じられることはないので、発言メモを読者と共有しておきたい。

. 自分の発言を流さないことへのいらだち

 進次郎(以下、進):で、常井さんは年末年始にどんな本を読みましたか。

 ――オヤジ(小泉純一郎)さんの本の「ゲラ読み」をしていました(註:2月16日に筆者が取材・構成を手掛けた、小泉純一郎著『決断のとき』が発売予定)。進次郎さんの『人生100年時代の国家戦略』も読みましたよ。

 進:どんな感想ですか。

 ──その感想も踏まえた話を、元日の「ニューズピックス」に書きました。今年初めての記事は、紙媒体ではなく、ネットメディアに寄稿しました。

 進:そう、読まなくちゃ。そうやって、発信したいメディアも変わっていきますよね。

 よく思うけど、マスコミの世界も忖度がすごいのに、(マスコミの人たちは)なんでそういうことは言わないのかね。すごくしがらみが多いじゃない。(新聞やテレビは)それを言わないでさ、政治の世界の忖度だけ悪く言う。視聴者や読者は、それを見透かしているからね。だから最近、既存のメディアが崩れかかってきているのは、そういうところも関係あるんじゃないかな。

 ──新聞やテレビは、進次郎さんが訴える「軽減税率廃止論」も取り上げない。今年は、来年の消費増税に向けて、6000億円と言われる軽減税率の財源についても議論が交わされます。

 進:(自分が軽減税率反対論を唱えても)絶対、生放送の中で報じてくれないよ。メディアが忖度しているから。メディアがメディアを忖度しているから。こういう収録現場で言っても、テレビではまず流さないよねえ。現場のみなさんが報じたいと思っても、上は流さない。

 だから、これからAbemaTVみたいなのは、いっぱい出てくるだろうね。

 ――「アベマ」はテレビじゃできない番組を次々と作っている。進次郎さんは初当選以来、テレビのスタジオ出演はしないけど、「アベマ」だったら出る気になりますか。

 進:そのほうが、ちゃんと発言を流してくれると思いますよ。もともとシナリオができていて、それに合ったコメントだけを拾いたくて、質問してくる記者も「テストの穴埋め問題」みたいに、そこに入るコメントだけを欲しがる。そういう時の聞かれ方って、わかりますよ。そういう感じだと、ボクが話してもなかなか伝わらないものがありますね。

 昨年、象徴的だなと思ったのは、ボクが知っている大手メディアの人の中からベンチャー系企業に転職する人が結構いました。今の待遇にこだわらなくて、10年後に同じ会社にいることが想像できるかどうかで、(キャリアを)考えている同世代は多いなと思いました。10年後は今ほど新聞が読まれているわけではないし、10年後、既存メディアが見られていることもない。

 ――テレビ局の方々、みんな黙っちゃいましたよ(苦笑)。

 みなさん、言いたいこと、言っていいんですよ。

いつか「仕返し」されるのでは?

 ――10年前って、今の自分の姿が想像ついていましたか。(テレビ局関係者の質問)

 進:想像がつくわけ、ないじゃないですか。10年前は政治家になっていないですよ。あの頃は世襲批判でクソミソでしたよ。その時の経験が、今みたいな発言につながるんですよ。良い時に祭り上げられる時の映像は、将来叩き落される時に使われるんです。それを痛感したのが、10年前でした。だから、一喜一憂はしなくなりますよ。よく報じてもらえる時は、叩きつぶされる時のスタートだなと思っています。

 ――そんなにマスメディアを挑発し続けて、いつか仕返しされるという恐れはないですか。

 進:メディアにかかわる人たちは、「メディア自体が権力だ」ということを自覚していない人が多いと思います。よくメディアの役割は権力の監視とチェックだと言うけど、じゃあ、そのメディアそのものは権力じゃないんですか。

 メディアってすごい権力ですよ。人を潰せますよ。誤解なく言わせてもらえば、人を殺せますよ。社会的に、政治的に。そのことを自覚していないのか、自覚をしていないふりをしているほうが都合いいからそうしているのか。どちらかはわかりませんけど、メディアって恐ろしい生き物ですよ。

 一度、空気が作られたら、嵐が過ぎ去るのを待つしかない。あの空気の作り方はスゴイ。怖いですよ。それに対する恐れがないと政治の世界では生きていけない。だって、できますもん、メディアが「コイツを潰そう」と思ったら。

 ――小泉さんにはメディアの権力さえも凌駕する国民的な人気があるという自覚はありませんか。

 進:人気だって、メディアが作れるし。そういった意味でね、報道にはすごく冷めているんですよ。だって、あれだけ世襲批判で叩かれた後に、ある週刊誌に「世襲こそ革新を生む」という特集(「AERA」 2014年6月2日増大号)があった。それを見た時、椅子から転げ落ちそうになりましたよ。

 全国紙やテレビ、週刊誌の政治報道をオワコンとみなし、情報源を媒体のブランドより個人の署名で選別、ニュースや新書より古典、あるいは当事者の声を聞くことに時間を費やす。意識高い系ならではの「知の技法」だ。

 かと思えば、朝日新聞、日本経済新聞、文藝春秋、東洋経済オンラインという全国紙、経済紙、出版、ネットニュースの各トップブランドで「ポートフォリオ」を組み、編集部からのラブコールを逆手に取る形で頻繁に登場することで、権力者の矛盾を突く報道機関を自由自在な「PR」の道具としてしたたかに駆使していく──。

 2017年から顕著になってきた小泉進次郎の「メディア論」は、果たして日本のデモクラシーにとって吉と出るのか、凶と出るのか。言葉巧みに人を取り込む術に長けた彼の言いなりにもならず、批評的距離を保てる「国民的メディア」が存在しなければ、それはチェックできない。無論、新聞・テレビの政治部記者には、その役割は期待できそうにない。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180106-00054068-gendaibiz-bus_all&p=1より抜粋

 まったく仰る通りで。電波活字を問わず、メディアの偏向や恣意的編集、ご注進報道によって何人もの閣僚が更迭されたり、時には本当に命を奪われたりした。自殺に追い込まれた松岡元農水相がいい例だ。
 インターネットが普及したお蔭でこれら反日媒体の嘘悪行の多くが知られるところとなった今日でさえ、未だに過去の姿勢や体質を謝罪も反省もせず居直る媒体は、若手政治家や若い有権者によってその腐ったペンやカメラをへし折られ叩き潰されるだろう。

尚も居直るアカネコ新聞

 (社説)日韓合意 順守こそ賢明な外交だ

マスゴミアカヒ新聞KY

慰安婦問題をめぐる日韓両政府の合意について、韓国の調査チームが報告書をまとめた。

 交渉の過程にいくつかの問題点があったとし、韓国に不利な「不均衡な合意」となったとの評価を示した。

 全体的に、朴槿恵(パククネ)・前政権の失政を強調したい文在寅(ムンジェイン)政権の姿勢がにじみでている。合意をめぐる世論の不満に対処するための、国内向けの検証だったというべきだろう。

 文政権はこの報告を踏まえた形で、政府見解を来年にまとめるという。いまの日韓関係を支える、この合意の意義を尊重する賢明な判断を求めたい。

 調査は、韓国外相直属で官民の有識者らがあたった。報告書は問題点として、韓国政府が元慰安婦たちの意見を十分に聞かなかった▽秘密協議で交渉が進められ、非公開の合意があった――などを挙げた。

 日本側の要求への批判よりも、もっぱら前政権の不手際を強調。そのうえで現状のように国内の不満が広がるのもやむをえないとの認識を示した。

 対日関係は改善したい一方、世論を案じる文政権の苦しい立場がうかがえる。だが、今春の大統領選で合意の見直しを公約にしたのは文氏自身だ。政権を担う今、理性的な外交指針を築く覚悟が求められている。

 言うまでもなく、外交交渉では、片方の言い分だけが通ることはない。とりわけ慰安婦問題は長年に及ぶ懸案だ。合意は、その壁を乗り越え、互いに歩み寄った両国の約束である。

 核となる精神は、元慰安婦らの名誉と尊厳を回復することにある。文政権は合意の順守を表明し、彼女らの心の傷を少しでも癒やせるよう、日本政府とともに着実に行動していくべきである。

 ソウルの日本大使館前に立つ少女像の移転問題についても、文政権は市民団体などへの説得に注力しなくてはならない。

 一方、日本政府の努力も欠かせない。政府間の合意があるといっても、歴史問題をめぐる理解が国民の胸の内に浸透していくには時間がかかる。

 合意に基づいて設けられた韓国の財団は元慰安婦への現金支給を進め、7割以上が受け入れを表明した。関係者は「全員がいろんな思いがある中、苦悩しつつ決断した」と話す。

 さらに日本政府にできることを考え、行動する姿勢が両国関係の発展に資する。

 この合意を、真に後戻りしない日韓関係の土台に育て上げるには、双方が建設的な言動をとり続けるしか道はない。


https://www.asahi.com/articles/DA3S13293399.html?ref=editorial_backnumber

 ハア?所謂従軍慰安婦を国際問題化させたのは己ら自身だったのを忘れたか?アカネコ(付け火)を働いて油を注いで大火事にしといておきながら、今更説教口調で天声人語だあ?盗人猛々しいとは正にアカ匪新聞の為にあるような諺だな。神戸支局事件の真意は兎も角、赤報隊の主張は正しかったのがまた一つ証明された。

>日本政府にできることを考え、行動する姿勢が両国関係の発展に資する。
 ?
>この合意を、真に後戻りしない日韓関係の土台に育て上げる
 ??
寝言は寝て言えダラボケカス。

 今は亡き野村秋介氏は、命がけでこの様なアカ匪の態度を諌めて亡くなられたわけだが、アカ匪はその最期に全く応えようとはせん。こいつら完全に日本人では無くなっている。部数下落でも懲りないなら第二第三の事件が起きるだろう。

 アカ匪の葬式は日本人が出す。
マスゴミ諸悪の根源

治らない病気と患者

「ジュゴンを沖縄の県獣に」 市民団体が署名活動

イエローピーポー隊

 国内で唯一、沖縄県に生息するジュゴンの絶滅を防ごうと、同県の市民団体が、郷土を象徴する獣「県獣」への指定を求めて署名活動を続けている。ジュゴンのえさ場のある大浦湾に面した同県名護市辺野古(へのこ)で、地元が反対する中、日本政府が米軍新基地建設工事を進めていることもあり、署名に多くの賛同を呼び掛けている。


 ジュゴンは浅い海に暮らす体長3メートル前後のほ乳類。沖縄は生息地の北限だが、生息数は極めて少なく、絶滅危惧種や国の天然記念物に指定されている。県によると、ジュゴンの保護を目的とした保護区域は設定されておらず、県が生息状況を調査している段階。独自に生態調査などを続けてきた「北限のジュゴン調査チーム・ザン」(名護市)の有志メンバーが「ジュゴンの日・『県獣』よびかけの会」を立ち上げ、6月に署名活動を始めた。


 呼びかけ文などによると、沖縄でジュゴンは海の神様の使いとされてきたが、国による保護策は皆無に近く、辺野古の工事で希少なえさ場が埋め立てられようとしている。「このまま生息地の撹乱(かくらん)が続けば絶滅は必至」として、ジュゴンを県獣に指定して県の保護条例を制定するとともに、ジュゴンの読みにちなんで10月5日を「ジュゴンの日」とするよう求めている。


 同会は、講演会やジュゴンをデザインした「県獣Tシャツ」も発売するなどして関心を高め、現時点でおよそ9000筆が集まった。米国や韓国など海外からも署名が寄せられているという。一定数に達したら年明けに、翁長雄志(おながたけし)知事に届ける予定。


 事務局で「ザン」代表の鈴木雅子さん(68)は「ジュゴンのようにのんびりした、平和な生き物が生きられる世界は人間にとっても幸せな世界。ジュゴンを失いたくない」と話している。


 ネットでの署名は、電子署名サイト「Change.org」から「ジュゴン」で検索。 (高山晶一)


http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201712/CK2017122602000135.html

 左翼を拗らせると馬鹿になる典型例だな。支邦という脅威を目の前にしてジュゴンを出汁に使っての平和活動とは病理か宗教か?兎に角百害あって一利無しだ。

沖縄オスプレイ反対派県外

 「ザン」代表の鈴木雅子さん(68) ?鈴木って沖縄に多かったか?どう見ても内地からの移住者にしか思えんがなあ。あ、察し。

沖縄県民が恐れるべきは中国共産党

サ市に法則発動

サンフランシスコのリー市長65歳 慰安婦像で話題

檀君の呪い

元市長「近所で買い物中に心臓発作を起こした」 (死亡)

 【ロサンゼルス長野宏美】サンフランシスコ市のエドウィン・リー市長が12日、死亡した。65歳だった。米メディアが報じた。同市のブラウン元市長は地元メディアに「近所で買い物中に心臓発作を起こし病院に運ばれた」 (死亡)と明かした。

 リー市長は先月、中国系市民団体が主導して9月に市内に建てた旧日本軍の従軍慰安婦を象徴する像の寄贈を受け入れる議案に署名し、姉妹都市である大阪市の吉村洋文市長が関係解消を表明していた。

 リー市長は中国系移民の両親の下、西部ワシントン州シアトル近郊で生まれた。サンフランシスコ市で弁護士を務め、2011年にアジア系として初めて同市の市長に就任した。 (死亡)


https://mainichi.jp/articles/20171213/k00/00m/030/171000c

 物の見事にあの国のあの法則(檀君の呪い)が発動した。あの法則は過去にも隋や唐、元、明、清、露西亜に大日本帝国、亜米利加と、関った全ての国に対して発動してきた。先日トランプ大統領が所謂元従軍慰安婦に抱きつかれたが今後どうなるだろう?
賢者は先ず歴史に学び、あの呪いから逃れる方法はただ一つしかないと知るべしだな。

福澤諭吉 脱亞論

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